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2015/06/19 02:25:14
(IHU8zc/n)
元々ノンケだったんですが、マゾっ気が強かったため、アナルを開発されて、
アナルでしか逝けない身体に調教されたい願望を持っていました。
しかし誰かの奴隷になりたいとは思わなかったので、そういう風に
仕込んでくれるパートナーを探しましたが、良い巡り合いが無く、
結局、自分でアナル開発するようになりました。
目標はアナルで逝く事なので、まずはチンポで逝かないようにするために、
自分で貞操帯を装着するようになりました。
通常貞操帯を嵌める事により、射精は出来なくなるのですが、私は
敢えてその状態でアナルオナニーをしてアナル開発に励みました。
様々な貞操帯を試し、絶対にチンポには触れないようにしてきた結果、
貞操帯を嵌めたままトコロテンしたり、全く射精せずにドライで
逝けるようになりました。
よく、アナル逝きを経験すると戻れなくなる、と言われていますが
ご多分に漏れず、私もアナルでしか逝きたくないと思うようになって
しまいました。
アナルでしか逝きたくない、という事は、言い換えればチンポを
使いたくないという事です。チンポを使いたくないのですから、
当然女を犯したいとは思わないので、女性に対して興味が無くなり
オマンコなんか見たくもなくなってしまいました。
その反動か、やたらにチンポ画像が気になり始め、見れば見るほど、
興奮してしまいます。
生まれつきのゲイではないからか、いわゆるイケメンやガチムチを
見ても何も感じないのですが、反り返ったチンポだけにはドキドキ
してしまい、美味しそう!舐めたい!飲まされたい!という欲求が抑え
られなくなりました。
表向きには
「決してホモじゃない、ただアナル逝きが好きなだけ!」
「アナル逝きが好きだからチンポが気になるだけ!」
「いつでもノンケに戻れる」
と思いたいのですが、
「お前はもうどこからどう見てもホモのバリウケ」
「今さらノンケに戻る事なんて絶対に無理だから諦めろ」
「自分がホモだと自覚して、一生チンポ!チンポ!って生きていけ」
という悪魔の囁きが聞こえます。
実際に上のような事をリアルで言われたら、正直戻れる気がしません。
でも、自分がホモだと自覚出来れば、ノンケに戻りたいとは思わないでしょう。
それはそれで幸せなのかな?と思いますが、チンポに対する愛情が、
そのままチンポの持ち主に対する愛情になり得るのか?という不安が
つきまとってしまいます。