1
2015/06/08 00:00:21
(h77zk/Dj)
ゲイ動画を見てから、男に興味が出てきてしまい、よくゲイ動画でオナニーをしていました。
特にフェラに興味があったのですが、色々不安があり踏み込めずにいたのですが、ある日、性欲と興味が不安を上回り、掲示板でフェラさせてくれる男性を募集しました。
程なくして、連絡があり新宿の某ビジネスホテルにいるので来てくれとのこと。
緊張しながらホテルに行き、指定された部屋のドアを開けると薄暗い部屋の奥に、バスローブを着た40歳位の小太りのおじさんがいました。
おじさんはAVを見ながらオナニーしていたようで、すでにビンビンでした。
おじさんはこちらに気付くと軽く挨拶を交わす、ベットの脇に座るように促しながら、バスローブを脱いで顔の前に少し小さ目で皮を被ったチンコを突き出しました。
興奮しながらしばらく手でしごいていると、チンコの先から我慢汁が出てきました。
「そろそろしゃぶって」
促され、恐る恐る舌を這わせ、くわえ込みました。
頭を前後させると、おじさんの吐息が聞こえてきました。
「大きくなってるね。」
言いながら、しゃぶるのを一旦やめさせて私の服を脱がしました。
お互い全裸になると、おじさんが抱きついてきました。
「ねぇ、入れてみない?」
耳元で言われて、怖いから挿入はできないと断ると、
「じゃあ、いじって。綺麗にしてあるから。」
それならというと、おじさんはベットに四つん這いになり、こちらにおしりを向けてきました。
ローションをアナルに塗り、指を一本入れると、おじさんは低く気持ちよさそうな声を上げながら、自分のチンコをしごき始めました。
更に二本目の指を入れると、動画で見たように指を曲げて前後に擦り上げました。
おじさんはあんあん泣きながら「アナル気持ちい!ちんぽ入れてぇ」といやらしい言葉を言っていました。
アナルから指を抜くと、おじさんの濡れたアナルが鯉の口みたいにパクパクとしていました。
それを見た時、我慢できなくなりゴムがあれば挿れたいと言うと、おじさんは分かったと言うと自分のバックからゴムを取り出し持ってきました。
ゴムを袋から取り出しながら、私にフェラをしてくれました。
初めてのフェラに気持ちよくなっていると、手早くゴムが装着されていました。
そして、ベッドの上で仰向けになるとM字に開脚しアナルを広げると「いいよ」と言いました。
挿れてみると今までにない快感で、夢中で腰を振りました。
おじさんが足で私の腰をがっちりホールドし、キスをしてきました。
最初は無理だと思っていた男とのキスも気持ちよく気づけば舌を絡ませていました。
限界が近くなりおじさんにイキそうと言うとそのまま行っていいよと言われおもいっきり腰を打ちつけながらドクドクと射精してしまいました。
出し終わりおじさんのアナルからチンコを抜くと後悔の念がむくむくと沸き上がってきましたが、まだイッていなかったおじさんに催促されおじさんのチンコをしごいているとまた興奮してチンコが勃起してしまい、結局その後2回おじさんとセックスしました。
「次は挿れさせてね。」とおじさんに冗談交じりに言われながらお別れしました。
おじさんには言えませんでしたが、実は私は童貞でした。
それ以来、男とのセックスはしていませんが、機会があればいつかまたしたいと思っています。