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2015/06/07 02:28:15
(Z1xeE/V6)
家に着き風呂に行った。すぐに服を脱ぎ合いハグしてキスした。ご主人様が『奴隷に毛は必要ないからな』といって首からシワをツルツルにしてもらった。とても恥ずかしかった。四つん這いになりケツを高く突き上げるよう言われ突き上げたら何か入れられた。すぐにうんこがしたくなった。浣腸だ。『ご主人様。トイレに行かせてください。お願いいたします』とお願いしたら『は?ダメに決まってるだろ、俺がくれてやった浣腸をそんな簡単に出すのか?あん?』と2本目を入れられた『ごめんなさい、限界です。行かせてください。』というと。『根性見せろ。漏らしたらお前のこと捨てるぞいいのか?』とつめたかった。『嫌です。捨てないでください。』というと『後五分我慢したら出していいぞ。』といって携帯をいじりだした。五分がとても長く感じた。地獄の五分が過ぎ出すことを許可された。息良いよく出た浣腸液と糞。グダッとしてしまった。『こっちこいこれからが本番だからな』と笑っていた。『押忍』といってベットの上に座ったご主人様の足元に跪いた。足を出してきた。『舐めて綺麗にしろ』『押忍』と一生懸命舐めて綺麗にした。その間もう一つの足でぼくのちんこを踏んでくださった。足は蒸れて臭くてしょっぱかった。一通り綺麗にしたら満足してくださった。その後ご主人様の靴下に何かつけて吸わされた。ご主人様の匂いと他の匂いがした。けど頭がクラクラした。その後は意識が朦朧としていてよく覚えていないが起きたらご主人様の腕の中にいた。ご主人様の脇の匂いがすごくした。ご主人様が言うには犯されてたらしい。アナルにはアナル栓がしてあった。それを抜けと言われてをつかって抜こうとしたら殴られた。『ふんばって出せ、』『押忍』といってふんばって出そうとした。抜けると思うとまた入れられる。何度も繰り返しなんとか出させてもらった。するとアナルからはご主人様の精子がたくさん出てきた。『3発種ずけしてやったぜ』とアナルから出てきた精子を手で救い口に運んでくれた。自然と舐めて飲んだ。ご主人様を感じた。『めしにするか!その前に』と貞操帯をつけてもらった。乳首は吸引機で吸われた。そのまま正座して待っていた。ご主人様が支度をしてご飯を食べる時お皿に乗っていた食べ物を踏みつけてくださった。『お前は普通のが食えると思うな』と言われた。おしっこもかけてくれた。『押忍。ありがとうございます!』『手を使うな』と言われた。地べたに置かれた餌を食べた。美味しかった。その後は2人でテレビを見たりした。