1
2015/06/07 02:26:48
(Z1xeE/V6)
朝痛みと共に目が覚めた。貞操帯の金属に勃起したちんこがめり込み痛すぎた。携帯を見ると《朝立ちで痛いだろ?冷やすと和らぐから痛すぎたらやっとけ。》とメール後来ていた。すぐに《おはようございます。朝立ちで痛いデス。冷やさせてもらいます。》
と言って保冷剤を取り出し冷やした。少ししたら痛みが消えた。昨日風呂も入らず寝たので風呂に入り指定された服に着替えた。貞操帯でもっこりしたハーフパンツ。恥ずかしすぎた。でもご主人様の命令と思い我慢した。
待ち合わせのところに30分前に着いた。早すぎたか?と思いながら。ドアを開けた。そこは和式でしかもかなり汚かったし臭かった。我慢をし正座して待っつ。《着きました。正座して待たせてもらいます。》とメールをした。すぐに《30分前かよ、やる気あるなら1時間前には待ち合わせの場所に行けいいな?次からは容赦しないぞ》え?一時間?早すぎると思ったがご主人様が望むなら従うしかない。またもギンギンのちんこと正座で痛みが来る。とにかく萎えさせないとと思いいろんなことを考えたがどうしてもご主人様のことを考えてしまう。
何をされるか。それだけで萎えるわけもなく痛みと戦った。四回ノックがなり『俺だ、』ぼくはすぐに鍵を開け入ってきたご主人様を見て興奮しまくった。濃い腋毛が見えるタンクトップ。腕や胸筋が見えさらに興奮。『口開けろ飲尿だ。早くしろ』と言われすぐに口開けた。勃起しなくても重々しいちんこが目の前に咥えるとすごい勢いで尿が出てきて一心に飲んだ。生暖かくて気持ち悪かったがご主人様がくれたものと思うとウレシク思えた。
『よくできたな。ご褒美に貞操帯外してやる。』
『押忍!ありがとうございます。』と鍵を外してもらいギンギンのちんこが解き放たれた。今にでもオナりたかった。『クルマ用意してるから行くぞ』『押忍!』といいクルマに乗り込むとすぐにご主人様はちんこを出した。ぼくは無言で咥えた。頭を撫でられて嬉しかった。
すぐにご主人様の家に着いた。部屋は少し散らかっていたけどゴミは落ちていなく男の匂いが立ち込めていた。