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2015/06/06 21:03:09
(FhQHcI52)
今年同じ職場になった後輩の啓太との話です。
啓太はかっこ可愛い感じで、俺の5つ年下で22歳。
会った時から一目惚れでした。仕事中、啓太の顔をつい見つめてしまい、何度も啓太と目があうことが何度もあった。
啓太も目があうと、顔を赤くしてるように思えました。
おれは彼の胯間もチラ見してました。
啓太はピッチリしたスーツなんで、かなりもっこりしてて、お尻のラインもプリプリな感じ。
たまに胯間に竿の形がクッキリと見える時もありました。
そのかなり大きそうなペニスを何度も触ってしまいそうな衝動に駆られてました。
ある日、啓太が仕事でミスって、俺は2日ぐらい徹夜で啓太を手伝ってやりました。
啓太はそれから俺に甘えてくるようになり、飲んだ帰り道で俺に抱きついてきたり、俺の肩に頭を乗せてきたり。俺はそんな啓太をどんどん好きになりました。
そしてついに、一線を越えてしまいました。
啓太と飲みに行って、帰りの電車がなくなり、啓太の部屋に泊まることに。
帰り道で、酔った啓太がじゃれて俺に抱きついてきたりするので、俺も啓太のプリプリなお尻をポンポン叩いたりしました。
その時に触れた啓太のお尻の感触に、僕は興奮を覚えてきました。
俺はつい勃起してしまい、啓太を襲いたい欲望と、ダメだという理性の葛藤でした。
啓太にはちゃんと彼女がいて、ノンケなんだろうけど、
彼女とは1ヶ月もsexしてなく、うまくいってないって話だし、目が会ったときの照れ隠しや俺へのボディタッチに、もしかしたら、との思いもありました。
でも、啓太との今の関係を壊したくないので、ずっと我慢してました。
しかし、俺はつい魔がさしてしまいました。
啓太の部屋に入り、啓太が着替えてパンツ1枚になりました。
その赤いボクブリのもっこりに目を奪われました。
「啓太のチンポでかそうだね」
「そんなことないですよ~」
啓太がパンツの腰ゴムの位置を直しながら言った。
「もしかして勃起してない?」
「え~っ、勃起してませんって」
啓太がはずかしそうにはにかむ姿が可愛かった。
「彼女とやってないから溜まってるんじゃない?」
「そうですね~、確かに溜まってるかも。」
「じゃあ俺が抜いてやろうか?」
「えっ!?」
俺は啓太が拒否する前に、啓太のもっこりを掴んでいた。
「はぁっ!せ、先輩っ…」
啓太は驚いていたが、抵抗はしてこなかった。
ボクブリの上から啓太のペニスを撫でたり揉んだりして扱くと、啓太が、んんっ…って吐息をもらして、俺の胸に寄りかかってきた。
顔を紅潮させながら、俺からの扱きに唇を噛み締めて感じはじめた。
綺麗な首筋にそっとキスをした。
啓太の身体がこわばる。
その緊張を解きほぐすように首筋を舐めあげると、あっ…と啓太が体をよがらせた。
啓太のしょっぱい汗の味が口に広がり、俺の興奮が高まっていった。
啓太をめちゃくちゃにしてやりたい。
背後から啓太を強く抱きしめ、首筋や耳を舐めながら、小粒の乳首を摘まんで弄りまくった。あっ、はあん!
啓太が可愛い声で泣き始め、ペニスは完全に勃起し、ボクブリをパンパンに張り上げさせていた。
「啓太のこんなに硬くなってるよ、やっぱり溜まってるんだね。」
「あっ…先輩っ…恥ずかしいです…」
「もっと気持ちよくしてあげるよ」
啓太をベッドに寝かせ、乳首を甘噛みしたりつねったりすると、ボクブリの中で啓太のペニスがピクピクッと反応した。
啓太は乳首がかなりモロ感みたいで、あーあーとよがりながら喘いで、もうボクブリを先走りで濡らしていた。
ガチガチのペニスを扱くと、腰ゴムから張りのある亀頭が飛び出した。
先走りを垂らしていやらしくテカっている亀頭に指先を這わせると、
あっ!!先輩っ!そこはっ!
啓太が手でペニスを隠そうとしたが、俺はその手を押さえつけ、指先で先走りを亀頭に塗り回し、啓太は体を痙攣させてあえぎまくった。