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2015/06/05 18:51:45
(QQtTbRMK)
M君は息子の同級生で小学校の少年野球のライバル関係にありましたがお互いの家庭を往き来してたまに泊まるほどの仲良しでした。
少年野球ではM君がピッチャーの時は息子がショートを守り息子がピッチャーの時はM君がショートを守っていました。
M君の家庭は両親と子ども3人の5人暮らし私の家は子ども2人の4人暮らしでした。
M君の両親は少年野球の保護者会に良く出ていましたしM君のお父さんは小さい頃から良く知っていましたので子ども達がお互いの家庭を往き来しても安心していました。
ところがM君が6年生の時両親が離婚してお母さんが3人の子ども(M、弟、妹)を引き取りました。
当時のM君は相当落ち込んでいて少年野球のプレーにも精彩がありませんでした。
元々M君のお母さんは共稼ぎで働いていましたが子ども3人の面倒を見るのは大変だったようです。
だからM君を励ます意味もあって土日には私の家に泊まりに来させることも度々でした。
中学に入るとM君は野球部に私の息子はバレー部に入りました。
M君はピッチャーをしていましたが肩を壊してしまい高校入学後は息子と同じバレー部に入りました。
そうしたこともあって一時中断していた泊まりにもまた度々来るようになりました(笑)
高校生になったM君は相変わらず痩せていて中性的な顔だちは変わりませんが背は165あると言っていました。
小学生の時泊まりに来るとドライブに連れて行ったり美味しいものを食べに行ったりまた家で過ごす時は良くゲームをしていたようです。
私もふざけてプロレス技を掛けたりしてM君がタップすると負けたバツだと言って顔にチュ!っとしたり電気アンマや身体をくすぐる時もありました(>_<)
そんな時M君は嫌がったりせずじっと我慢しているように感じられました。
泊まりに来たある日の日曜日の夕方雨が激しく降っているので自転車で帰らせる訳にもいかず私が車で送って行くことになりました(笑)
車の中でM君と部活のこと、彼女のことや息子の彼女のこと等いろいろ話していましたが
まだ彼女はいないと言っていました。
M君が急に
おじさん教えて欲しいことがあるんだけど?
と消え入りそうな声で言いました。
.......僕のチンコ小さいし真性包茎かも知れない.........?