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2012/01/04 21:24:55
(HBHs6AOA)
今日は寒いのに、なぜか、疼いてしまい、また先頭に乗ってしまいました。
こんなに寒いのに、ハーフコートのファスナーを外しているので、イヤラシイおじ様は、すぐに僕の横をキープします。
「あっ!」
何気なく、手の甲で触れてきます。
「あんっ」
やわらかい刺激ですぐに反応してしまいました。
ピクッと反応するたびに、グイッと押し付けてきた手が大胆になり、僕のアソコをギュッと握ってきました。
固くなっているのを確認したおじ様は、僕の顔を見ながら、ニヤッと笑いました。
獲物を見つけたような、いや、ヘンタイ露M男を蔑むような目に、僕はピクッピクッと反応してしまいます。
おじ様の手が何かを探しています。
エッ、やばいよ!
身をよじる僕にお構いなく、ファスナーを下げられてしまいました。
あ ぁまた触られてしまう。
駄目だと思っているのに抵抗できないぼく・・しかもズボンの下のパンツは自分でズリ下げていたので、おじ様の手は、すぐに僕の熱いものを捜し当てました。
年末、別のおじ様に弄ばれた時、「なかなか立派だよ。しかも形がいいね。しゃぶりたくなっちゃうよ。それにしても、真面目そうなサラリーマンなのに、どヘンタイだね」と言われたことが頭をよぎりました。
耳元で「トイレでしゃぶらせろ」と言われたら、ついていってしまいそうです。
そんな僕の心を揺さぶるかのように、おじ様が絶妙なタッチで刺激し、時折、しごきます。
あんっ、腰をよじると、こんどは指先で僕の濡れたアソコの先っちょをヌルヌルと動かします。
あぁたまりません~。