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2012/01/27 22:20:51
(Sq8mrzy9)
さしだされたおじさんのモノを夢中でしゃぶりました。
口の中を圧迫する感触、匂い、たまりませんでした。
自分のしごいてたものからはすぐにミルクが。
おじさんの足にかかり舐めさせられました。
足、乳首、脇を舐めて、キス。
舌を夢中で吸いました。
キスしながらアナルに指、出し入れせれてもうカチカチです。
今度は自分からおねだりしました。
「おしり気持ちよくして下さい。かきまわしてください!」
「可愛いね、いれてあげる。」
バックであてがわれて、すぐにはいってきます。
奥までくる感じ、一日目より気持ちよくなってました。
すげにミルクが出そうになって、「出そうです。」というと動きが止まります。
抜かれそうになった瞬間、もう一度おじさんのモノが入ってきたんです、かなり奥まで。
腰がぬけるくらい気持ちよくよくて、大量のミルクを噴射してしまいました。
おじさんも少しおくれてイキました。
ゴムの中のミルクを舌におとされ、口じゅうで味わってごっくん。
舌に残る感触。
しばらくしてまた後悔する感じになって、家に帰りました。
おじさんのの家は少し行きにくいこともあり、今後は行くことはないと思います。
それでも目覚めた身体の疼きはおさまらなくて、ご主人様を探そうと最近は考えています。
長文失礼しました。