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2011/05/17 11:23:43
(9y/FL5v2)
おじさん家へ行く途中、おじさんは何回か電話をかけていましたが、家の方と話していると思い気に懸けませんどした。
おじさん家は古い一軒家で中には誰も居ません、「さあさあ、誰も居ないから気兼ねなく入りなさい。」と言われて家の中に入ると、いきなり「邪魔なものは脱ごうね♪」と全裸にされ、皮被った状態でフェラ、口の中で剥かれ即勃起、「ああ、おじさん気持ちいい♪」と身体をよじりながら喘いでいると、突然チャイムが鳴り、おじさんが勃起した肉棒を握りながら玄関まで僕を連れていきドアを開けます。
「あっ、おじさん恥ずかしい」、驚く僕の前に2人のおじ様が…
2人は僕を見るなり、「いい子連れてきたね、たっぷり可愛がってあげようね」と言い乳首や肉棒を触ってきます。再び快感に酔いしれていき、6本の手のなすがままに。
「ああ、ああ!!ああ♪」あまりの気持ち好さに堪らず一回目の発射、更に容赦なく扱く手。どうしようもなくくすぐったかったので、肉棒から手を払おうとしたら、2人が両腕を押さえつけ「いいから、いいから、このままで」、「いや、くすぐったいからもうやめて」と懇願するも、「大丈夫だから、止められなく為るくらいの快感だから!!」と言われた矢先、二度目の射精と共に更なる発射感、「これが潮吹きだよ、気持ちいいだろ」遠くなる記憶の中で心地好く聞き入っていました。
夢の中でも肉棒を握られ続け、夢精した後に気がつき「目覚めたようだね、気絶している間もイっていたよ、本当に可愛いね♪」
更に愛撫は続きました。