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2011/05/14 08:09:04
(A4fqWEuh)
入場券を購入して、中へ入り3階にいき最上席の右から2番目に座り、肉棒を出し扱くと、後ろで見ていた年配の方々が、両隣に座りシャツを脱がせ乳首を舐め始める。
右側の方が肉棒を扱きだし、乳首から耳元で「いい身体してるね、此方の方も感度が良さそうだし、ゆっくり楽しもうね♪」と言い耳たぶを舐めると左の方も耳元で、「柔らかい肌だね、触っていると気持ち良いよ♪」と言い、腹を触りながらまた乳首を舐め始める。後ろにはギャラリーが覗き込み、興奮度はマックスに。気持ち好さに身体をくねりだし、ズボンとパンツを下ろし全裸状態に。
後ろからも乳首や口へ手が伸び、もう気持ち好さで何が何やらわからなくなります。
右側の方が「便所で2人で楽しもうや!」と言いますが、気持ち好さでもうイキそうな僕は「いや、もうイキそうです。」と言い、皆さんが見ている前で「イク、イク~」と大量に白液を飛ばしました。
みんなの「おお~、飛んだ~!」の声と共に両隣の方々が肉棒をティッシュで、後始末してくれてその場は終了しました。
身支度を整える頃には、周りには人が居なくなり、ちょっと寂しかったのですが、気を取り直して外に出てはめごろしの窓枠のコンクリの上に座っていると、年配の方が隣に座り、ズボンの上から肉棒を触ってきます、「さっき出したばかりなので、しばらく勃たないですよ。」とぼくが言うと、「いいから、いいから。」と尚も触り続けます。
「さっき見ていたけど、普通のサイズもみたいな」と言い、ズボンを脱がせパンツも下ろします。
現れた包茎肉棒を「わぁー♪」と嬉しそうに皮の上から鬼頭をつまみ揉みだします、これが新たな快感を呼び覚まします。
おじさんは嬉しそうに揉み続けます、皮の中で肉棒が元気になってきますが、鬼頭は露出せずに、更に皮の上からおじさんが揉み続けます、「気持ち良いの?また出そう?」と言う声が遠くから聞こえるくらい気持ち良くなり、「イク、おじさんイっちゃうよ。」と言い射精。皮の中から白液が溢れてきます、それをおじさんがティッシュで綺麗にしながら、「おじさん家で可愛がってあげたいな。」と言うので、「おじさんの好きにしてください」と返しました。