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2011/05/09 21:42:12
(mTgbjshD)
つづきです
この日のことはぼくにとって本当に衝撃的でした。
これは先輩に悪戯されたということより、白い液を出すということがあんなに気持ちいいということを知ったからです。この時には次はいつ先輩がしてくれるかという期待ですでに先輩の虜になっていました。というのもぼくは先輩に騙されていたからで、先輩はぼくに「これは俺が上手く出してあげてるから気持ちよくて自分や他の人では気持ちよくない」ということをぼくに教え込んでいたからです。
この時のぼくは100%先輩のことを信用していました。
そして初射精から数日たったある日に、ぼくは先輩から「これからもっと気持ちいいことをしてあげるから付き合って欲しい」と言われました。
あの射精を味わいたいぼくは何の迷いも無くOKして先輩とぼくは付き合うことになるのでした。
それから学校からの一緒の帰宅や休みの日のお出掛け、先輩ベッタリの生活でしたが女子からも人気があり不良ぽい先輩と行動を共にしているぼくは他の生徒から見ると舎弟を引き連れているようにしかみえなかったのでしょう。