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銭湯で

投稿者:ゆい
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2011/05/29 02:18:54 (aUmid3O4)
よく女の子ぽっいと言われ続け高校生あたりから女装をするようになっ
た。私は普段からかわいい下着をはいていた。専門学校にかよっていて、
勤めていたバイト先の仲間と遊んだ帰りに24時間営業のスーパー銭湯に深
夜行くことにまった。
普段、友達に悟られないようにはしているが下着姿を見られたらおしまい
だと思って、自分一人だけ皆が浴場に入った後に脱ぐことにした。
もともと空いていて人気もなかったので素早く脱いで浴場に行こうと思い
下着姿になったときいきなり40代ぐらいの男の人が入ってきた。
「あっ」と固まる自分、すかさず再度ズボンをはいてその男性が浴場には
いるのを待っていたがなかなか洋服を脱がない。友達にも怪しまれるとま
ずいと思い脱衣所の中にあるトイレに入りそこで下着を脱ぐことにした。
中は個室トイレが二つあり鍵を閉めて下着を脱いだ。これで平気と思い個
室トイレから出たときさっきのおじさんが待っていた。「お兄ちゃん一
人?」『いえ、違いますけど…』「彼氏とかと?」『え?友達です。』
「だってさっきかわいい下着穿いてたでしょ」『穿いてないです。』もと
もとM気があった私はおじさんと話している間少しずつペニクリが反応し
ていた。「じゃー下着見せてよ」おじさんが聞いてきた。正直、えっちな
気持ちに少しはなっていて、おじさんにピンクの下着を見せた。「ほら、
エロい下着穿いてんな。もう一度穿いてみてよ。」いやとは言えず、穿く
私。しかし、少し立ち気味のペニクリが大きくなっていて下着の中に納ま
らなくなっていた。
「エロい恰好しやがって」いきなりおじさんが自分のペニスを出してしご
き始めた。「はぁはぁ、かわいいよ、名前なんていうの?」『ゆい…』と
っさに女装娘の名前を言ってしまった私。「ゆいちゃん、気持ちいいよ。
はぁはぁ、入れたいな」『うん…』便器に手を着くがローションがなくな
かなか入らない。『おじさん、ゆいがお口でぬいてあげる』おじさんのペ
ニスを口に持って行った瞬間、ぴゅっと精液が顔にかかった。「ゆいちゃ
んごめんね」『良かったです』おじさんが先にトイレを出て顔を拭いてい
るときに脱衣所で友達の声がした。「いないから先に出てようぜ」きっ
と、あがってからお酒を飲むのだと思い、私は急いで浴場に入った。さっ
きのことがありどうしてもむらむらが取れない私は、さっきのおじさんか
誰かに見られているかもということを妄想して体を洗うところに隠れてオ
ナニーをしていた。
『んっ、んっ』声を殺してオナニーしていると、さっきのおじさんの視線
を感じた。妙に犯されて欲しく自分から声をかけた。
『お、おじさん、誰かいる?』「じいさん一人だけだよ」『あの…』「入
れて欲しいのか?」『はい…』「じゃあ、こっちにこい」露天風呂の暗闇
に連れていかれた。「何して欲しいんだっけな?」「おじさんの入れて下
さい…」私は椅子に手を着きお尻をおじさんに向けた。おじさんはソープ
をペニスにぬり勢いよく入れてきた。『あぁ、気持ちいいです、、うっ、
うっ、もっと下さい、、、』「この変態野郎め」『あっ、そ、そうで
す、、、ゆいは変態です、、、おじ…さんのおちんこばっか想像してさっ
きオナニーしてましたぁぁ、、、き、気持ちいいよぉ、、、』おじさんは
ゆいの腰をがっちり掴み勢いよく突いていた。ゆいも。自分でべにくりを
触っている。「ゆい、そろそろいくぞっ」『うん、出して、出して、中に
たくさん出してくださいぃぃぃ、、、、』「いくぅー」『ゆいもいく
っ、、、』逝ったと同時におじさんの精液あゆいの中に入ってきた。
「はぁはぁ、ゆいの彼氏になってやるよ、」『はい、なって下さ
い、、、、』気持ちくて声にならない声をだす私。今は別れちゃいました
けど、いい思い出です。

 
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3
投稿者:
2011/05/29 23:33:49    (CQhe7YZ4)
結構簡単に入るあたり処女ではないですね?
初体験の話も聞きたいな。
2
投稿者:勇次
2011/05/29 10:24:26    (.o.0/szi)
良かったです。物凄く興奮しました。
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