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2011/05/26 11:32:18
(ugwCg9Ko)
ぼくがまだ中学生の時の話ですが、S県K市の駅前公園に発展場がありそこに毎日のようにぼくは通っていました。
駅前にちょっとした商業ビルがありぼくはそこに入って居る学習塾の生徒でした。
そのビルには共同トイレがあり塾の生徒や買い物客などが使っていました。
入塾して間もないころぼくは初めてここのトイレの個室を利用した時にトイレに色々な落書きがあることに気が付きました。まだ中学生のぼくはそれらのエロい落書きに興味があり読みながらチンコを勃起させていました。
すると小さく書かれた1つの文章に目が止まりました。
「気持ちよくなりたい中学生電話して04○○-…」
ぼくはカバンに入ったノートとペンですぐにその番号をメモしました。
そのあと塾の授業がありましたが、頭の中はあの番号のことばかり考えていました。
そして授業が終わると直ぐにぼくは公衆電話へとむかい辺りを気にしながら恐る恐るその番号へ電話しました。二、三コールで「ハイ○○です」と中年のオジサンが電話にでました。
ぼくは緊張で「あの…」と最初に発しただけで次の言葉が出ませんでした。
するとオジサンの方から「もしかしてトイレの見て電話したの?」と問いかけてくれました。
その問いかけでぼくの緊張は解けたのか「ハイ、塾のトイレで…」と何を言ったのか覚えていませんが、
オジサンは塾の子は何人か会ってみんな喜んでもらってそのあとも何回も来てるみたいな話をぼくにしました。そして隣の公園の公衆トイレに十分後に来るとのことでした