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2011/04/13 17:53:00
(MHMbmuXg)
つづき…ぼくはこの時オナニーのオの字も知らない
クソガキでした。友達とはそれっぽい話などしていましたが具体的には何をどうすればいいのかは全くの無知でした。
そんなぼくに先輩は「こうやるんだよ」と言い、ズボンとパンツを下ろしてモノをぼくの目の前に突き出しました…パイパン包茎のぼくのモノとは明らかに違いそれは毛はボーボーとして赤黒く勃起したモノは亀頭が半分剥き出ていました。
この時の感想は…ハッキリとは覚えてませんが、羨ましいとか、早くこうなりたいとかいった感じだったように思います。そして先輩は目の前に出したモノを右手で握り勢い良く上下にシゴキ始めました。
「これを続けてると白い液が飛び出すからその瞬間が気持ち良くなるんだよ」とぼくに説明しました。
そして「お前も出してやってみろよ」とぼくに言ってきました。ぼくのモノは先輩の行為を見てかパソコンの動画を見てかは解りませんが明らかにカチカチになっていました。そして先輩と同じように下半身を剥き出しにして先輩と同じようにシゴキ始めました。「段々気持ち良くなってくるからジーンと変な感じしてきたら言えよ」と先輩はぼくに言いました。
それからどれ位の時間シゴいていたかは覚えてませんが、先輩の息づかいが荒くなり「出、出るぞ、見てろ」と言って直ぐに先輩のモノの先から白い液が勢い良く飛び出るのが見えました…それはビクン、ビクンとモノが上を向くたびに三回、四回と放出されました。ぼくはビックリしてこの間、自分の手はとまっていました。…また