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2011/04/10 22:17:31
(PhJ6aHy.)
これは私が中学一年生の時に経験したことです。
部活のタケシ先輩はサッカーも上手く少しワル学校でも目立つ存在でした。そんな先輩は私の憧れの先輩でもありました。そんなある日、先輩から声を掛けられました「今日家に泊まりに来いよ」私は憧れの先輩から誘われたことで嬉しくハイと即答して夜に先輩の家に向かいました。初めて行く先輩の家は
庭付きの一戸建、自分の部屋も広く洋楽のCDが並ぶ部屋、マンション住まいの私から見て全てがカッコ良く見えていました。それから先輩と部活のこと学校のこと女の話などしているうちに夜も更けてきたので布団を並べ寝ることにしました。ウトウトして何時間かしたころ私は股間に生温かい感触を感じ目が覚めました…なんとその感触は先輩がぼくのモノを口に含んでいる感触だったのです。私は何が何だか解らず目を開けることも出来ず、ひたすら寝ているふりをしていましたが…私の中1パイパン包茎は先輩
の口の中でどんどん大きくなっていきました、先輩の行為はどんどん大胆になっていきぼくの皮を剥き亀頭を剥き出しにしたり、私の頭の中は真っ白になっていました…結局その夜は色々ぼくのモノをいじり遊びそのままパンツを履かせて何事も無かったかのようにしてまた眠りについたのでした。これが先輩が卒業するまでの間、毎日のように先輩と求め合う最初のきっかけでした
文章下手ですみません、つづきはリクがあれば書きます。