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2011/04/27 15:40:14
(uKrOkIiu)
つづき…
先輩はぼくのモノを口から抜きぼくの背後にまわり後ろからぼくのペニスを握り、唾液でヌルヌルになったぼくのペニスをズコズコしごき始めました。
お尻の割れ目には先輩の硬くなったペニスがフィットしてグリグリ押し当てているのがハッキリわかりました。先輩は後ろからぼくを姿鏡の前に誘導しこの行為をぼくに見せつけました…その時ぼくはペニスにジュワーと来る気持ちよさと同時にドピュドピュと
姿鏡に白い液を飛ばしてしまいました…
ペニスの先からは透明な液が糸を引いて垂れ流れていました…ぼくは一気に力が抜けてその場に座り込みました。その時背後から先輩はぼくの顔を誘導して肩越しにキスをしてきました…こんなに気持ちいいことを教えてくれた先輩にこの時ぼくはなんの抵抗も無く先輩と舌を絡めて体も先輩に委ねていました。そしてこの時、先輩の好きの意味がわかったのでした。中学一年生の丁度今頃、これがぼくの初射精でした。これからぼくは先輩に色々なことを仕込まれるようになっていくのでした。また…