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日焼けの思い出

投稿者:川野 ◆obXEyIcsM
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2011/03/14 10:58:05 (iqSdPXMy)
私は淫乱変態パイパン露出奴隷です。夏になると、数年前の新木場での出来事
を思い出します。
かなりの長文になりますが、一読していただけたらと思います。

今から数年前、新木場の野球場裏、運河沿いはまだ樹木も多く、昼からハッテ
ン可能でした。
その日の私はレースのTバックだけで日焼けを楽しんでいました。
うつ伏せでいると、少しして、「オイル塗ってあげましょうか?」と声がしま
した。
顔を上げると甚平を着た恰幅のより方が微笑みながら立っていました。
当然厭らしい事をされるのを期待しつつ、その方にお願いしました。
背中からゆっくりオイルを塗られていると「凄い格好でいるんだね」と耳元で
囁かれ、
Tバックの上からお尻をオイルまみれにされました。
やがてTバックの脇からアナルマンコやペニクリにもオイルが塗られました。
アナルマンコにゆっくり指が挿入され、淫らに中を動かされたり、出し入れさ
れたりしました。
お尻を少しつきだす様にあげると、ゆっくりペニクリをしごかれました。
アナルマンコを弄られながら陰嚢を撫でるように触らせ、時たまペニクリを弄
られ逝きたくてたまりませんでした。
逝かして下さいと哀願しました。「もっと気持ちよくなりたいんだろ」と耳元
で囁かれ、これ以上どうなってしまうのかとの好奇心と、
もっと恥ずかしい淫らな悪戯をされたい、という気持ちに素直になり、頷きま
した。
「あっちに行こうね」その時の恰好は全身オイルでヌルヌルでてかり、Tバッ
クはギリギリにお尻に食い込み、前も透けパイパンの粗末なペニクリが丸見え
でした。
着いたらまた四つん這いになり、オイルをお尻に垂らされ、ゆっくり淫らな愛
撫が始まりました。
アナルマンコから陰嚢、ペニクリと指が這うように動き、その都度声を出して
身悶え、逝かせて下さいと哀願しました。
「どんなに変態な事をしても構わないかな?たっぷり破廉恥な悪戯してあげる
よ」また悪魔の囁きが耳元で呟きました。
私が頷き、お願いしたのは言うまでも有りません。すると茂みの奧に向かって
「大丈夫だ、オッケーだよ」と言いながら両手を振りました。
するとTシャツに短パンのガタイの良い方とジーンズにポロシャツを着たスリ
ムな方が二人、ニヤニヤしながら、現れました。
「厭らしい変態君だね、さっきから見ていたよ」そう言いながら、剥き出しの
お尻をゆっくり撫で上げて来ました。
もう一人もオイルでスケスケのTバックの上からペニクリを触って来ました。
更に最初の方が乳首を摘まみながら愛撫を始めました。
三人同時の愛撫に、そして屋外でのその状況に いつも以上に感じてしまい、
ペニクリの先からは、厭らしく淫らなお汁が溢れヌルヌルになっていました。
我慢の限界が近づき再度逝かせて下さいと再び哀願しました。するとペニクリ
を悪戯していた方がゆっくりTバックを焦らす様に引き下ろしました。
アナルマンコを嬲っていた方もそのタイミングに併せて後ろからTバックを下
ろしました。

これで私は平日日中に公園でパイパンの恥ずかしい破廉恥で淫らな全裸を晒す
事になりました。
全裸でパイパンのペニクリやその頃はまだ処女だったアナルマンコや小学生位
の胸を複数の方に嬲られ痴態を晒し、
その変態な行為に羞恥心とイケナイ快楽で身悶えながら酔いしれつつ、逝かせ
て下さいと口走りました。
するとペニクリを愛撫していた方が太めの釣糸を取り出しペニクリの根元をき
っちりと縛り上げてしまいました。
「これで逝きたくても逝けなくたったね、変態君」ニヤニヤしながら、お汁で
ヌルヌルのペニクリや陰嚢を撫で上げました。
さらにはアナルマンコを嬲っていた方がロープを取り出し後ろ手に緊縛され、
股繩までかけられました。
何でそんな用意がしてあるのだろう?疑問も沸きましたがそれ以上にこの非日
常的な状況に淫らに感じている自分自身が信じられませんでした。
股繩はパイパンのペニクリを両サイドから挟み込む様な感じで施され、更には
赤い首輪まで嵌められました。

全裸で緊縛股繩をされ、首輪まで嵌められ時折落ちていた木の枝で剥き出しの
お尻を叩かれながら首輪のリードに引かれるように、
運河沿いの茂みを引き回されました。
「オヤオヤ変態君、粗末なオチンチンの先からは涎が糸を引いて垂れてるよ」
「本当に君はなんて厭らしい変態なんだ、こんな恰好にされて感じているなん
て、
よくも恥ずかしくないよね」ペニクリや陰嚢、乳首を嬲られながらの言葉責め
に羞恥心は麻痺し更なる辱しめを求め身悶えました。
「こんな変態君なら下着だけじゃないでしょ?もっと他にも厭らしい事をされ
るための用意しているんじゃないの?カバンの中見せてね」
私の心がドキリとしました。何故なら正にそのとおりだったからです。最初の
方がバックの中を調べ始めました。
「この中には何が入っているのかな」ニヤニヤしながら、バックの中から黒い
小さめのバックを取り出し中を出し始めました。
そして「やっぱり思ってたとおりだね、変態君。これで君のどこをどうして貰
いたかったのかな?」手にしていたのは、手製のアナルパールと張り型でし
た。
パールは赤黄紫ピンク等の大きめなビーズを釣糸で繋げてあり、長さが20セン
チ程、張り型も球状の物が数個繋がり太さは約2センチでした。
「こんな物まで用意しているよ、この子本当に変態なんだね」お尻を愛撫して
いた方がバックの中から取り出したのは、
ローションとお浣腸そして小さめのローターでした。
「これでどう悪戯されたかったのかな、変態露出君」ペニクリを厭らしく淫ら
に弄っていた方が嬉しそうにバックから取り出したのは、
小さめのビー玉とゼリードリンク三個でした。「これだけ有ればまだまだ君を
たっぷり悪戯出来るね。変態君ももっともっと堕ちたいんでしょう、
厭らしい変態になりたいんだろ」最初の方がまた耳元で悪魔の囁きをしまし
た。
「ビー玉を淫乱変態アナルマンコに挿入して下さい。そしてローションとゼリ
ードリンクとお浣腸を淫乱変態アナルマンコに飲ませて、ローターで栓をして
下さい。
さらにアナルマンコにパールで尻尾をつけて下さい。厭らしく淫らな変態に躾
て下さい。淫らな身体をローションと皆様のザーメンまみれにして下さい。」
私の口から飛び出したお願いでした。三人は楽しそうに笑いながらさらに淫ら
で厭らしく愛撫を再開しました。

六本の手がゆっくり淫らに私の感じる箇所を悪戯します。それはまるで厭らし
い淫虫が淫乱な獲物を蝕む様に、一番触ってもらいたい箇所をわざと避けなが
ら這う様でした。
六本の手から繰り出される、30本の指による焦らしながらの淫靡な愛撫、それ
は決して直接弄って貰いたい箇所の周辺を爪で軽く引っ掻く様に、
焦らしながら続き、正に蛇の生殺し状態でした。そのような状況がどれぐらい
続いたでしょうか?おそらくそれほど時間は経っていないと思います。
「ちょっと見てごらんよ、変態君の小さなオチンチンがピクピクしてるよ。先
っぽからはずっと糸を引いているし、この子かなりの変態だよ」
ペニクリの周辺を愛撫している方がニヤニヤしながら、言いました。
「本当だね、こっちのマンコもヒクヒクしているしね」股繩沿いにアナルマン
コ周辺を撫でる様に弄っている方も楽しそうに笑いながら呟きました。
「たまにいるんだよね、こんな変態の露出君が。これだから此所は楽しいんだ
よね。今日はいい玩具が来たよ、当たりだね」
緊縛されくびり出された胸、小さく勃起した乳首周辺を爪で軽く引っ掻く様に
弄っている方が同意しました。
「もう少しこのまま焦らして楽しもうか」そう言いながら久しぶりりペニクリ
の先を軽く撫でられた途端、私の粗末なペニクリが射精するようにピクピクと
反応しました。
しかしその先からは量を増した厭らしい涎が糸を引いて垂れているだけでし
た。その時の私の表情はどうだったのでしょうか?
後から聞かされましたが、口から涎を垂らし、自らペニクリを弄れないもどか
しさと逝けないジレンマで腰を前後に揺さぶり少しでも刺激を得ようとする、
正に発情期の雌だった様です。

「少しだけ変態君の望みを叶えてあげようか」アナルマンコを悪戯している方
がそう言うと、ゴムは用意しているのと訊いてきました。
バックの外のポケットにあることを答えると、ポケットの中を探され、それは
直ぐに見つけられました。小さなビニール袋に入っている十個程のゴム、
そしてもう一つ、小さなビニール袋を取り出しました。「この中からは何が出
てくるにかな?」ニヤニヤしながら袋の中身を取り出しました。
取り出された品をゆっくり目の前にひらげられました。それは白地に可愛い動
物のプリントがされた、子供用のパンツと、やはり白地のスクールブラです。
それを見たとたん、三人は顔を見合せ、次の瞬間爆笑しました。「この変態
君、露出狂のMだけじゃないよ、ロリ願望もあるみたいだよ」
「そりゃそうだよ、だって見てみろよ、この子のオチンチン。一応勃起してる
けどこんなに小さいし皮被ったままだし、本当に小学生位のオチンチンだよ。
よくも恥ずかしくもなく晒せられるね」
「でも胸は成長期位の女の子みたいだぜ、そのブラが似合うよ」「アナルは淫
乱変態だけどね」三人はその後もロリコン変態君と言葉責めや軽いタッチを繰
り返しました。
相変わらず30本の指は淫虫が身体中を怪しい淫靡な感覚で這い廻るが如く蠢い
ています。「誰かハサミ持ってないか?」乳首周辺を弄っていた方が突然そう
言いました。
「持っているけどどうするの?もう釣糸切るのかい?まだまだロリコン変態君
を我慢させたいんだけど」ペニクリを釣糸で縛りあげた方が不満そうに言いな
がら、小さめのハサミをポーチから取り出し渡しました。
私はやっと逝かせてもらえると思い、その悦びで今までで以上に快感に身を任
せあえいでいました。ペニクリの先からはさらに淫らで厭らしい涎が量を増し
糸を引いて垂れています。
「その粗末な皮被りのオチンチンにはまだまだ我慢してもらうよ、それよりこ
のロリコン変態君にもっと恥ずかしい破廉恥な恰好になってもらうんだよ」私
にとっては絶望的な一言でした。
まだこの蛇の生殺し状態、焦らし快楽地獄のまま、嬲られ身悶え哭かされ続け
ればならないのかと。
三人は固まって何やら作業をしていました。その間私は全裸で緊縛股繩をさ
れ、両足を左右に大きく開いたままの態勢で立たされていました。
何もされず只恥ずかしい破廉恥な恰好を晒している事で、今までで以上に羞恥
心が煽られ、
それと反比例し、粗末なペニクリやアナルマンコ、乳首は疼きを増していまし
た。五分程その状態が続きました。
三人が嬉しそうにニヤニヤしながら、私を取り囲みました。早速涎とオイルで
ヌルヌルのペニクリを二三回軽く扱かれ、堪らす声を上げてしまいました。
「これから言う事をきちんと効けば、この手を一旦自由にしてあげる。言う事
を効かなければ、このまま君を放置する。
バックは君の見える所に置いておくし、縄の戒めも緩めてあげる。どちらにす
るかは君自身で決めなさい。
今日はとことん変態な露出狂に墜ちるか、ここで踏み留まるかを」三人とも私
の答えは解っていたはずです。

「お願いします、私を淫らで淫乱なロリコン変態露出奴隷にして下さい。どん
なに破廉恥で変態な事をされても構いません。宜しくお願いします」そう言う
と私は頭を下げました。
私が本当に変態の露出奴隷に墜ちた瞬間でした。三人は私の答に満足そうに頷
きました。
「ちゃんとお願いできたね。これから変態君の希望を少しだけ叶えてあげる
ね。両手を一旦自由にしてあげる。でも自由になった手でオチンチンを触った
らゲームオーバーだよ。解るね、わかったら腰を淫らに、私達を挑発するよう
に表してごらん」
まさに言われるがままでした。自分自身では決して得られない快楽を求め腰を
淫らに前後左右に動かしました.
「これから変態君の両手を一旦解放するよ。でも絶対に自由になった両手を前
に出しては駄目だよ。意味解るね、自由になった手でオチンチンを触ったらゲ
ームオーバーだからね」私は首を立てに振りました。
満足そうに頷きながら、最初の方が両手の縛りを解いてくれました。両手が自
由になった瞬間、私は無意識にヌルヌルのペニクリに手を伸ばそうとしまし
た。
するとその手を捕まれ「言われたそばから命令に逆らうのかな、ゲームオーバ
ーだよ」鋭い声と供にお尻を叩かれました。
私は思わず「申し訳ありませんでした、今後は絶対に勝手な事はいたしませ
ん。変態ロリコン露出奴隷をもっと淫らではしたない奴隷に躾て下さい」とお
詫びとお願いしました。
「仕方ないよ、淫乱で変態なロリコン君なんだから。ちゃんと言われた事を理
解出来てないし、それ以上に我慢出来ないんだよね。
でもね、言われた事を守れないならお仕置きしないとね」微笑ながらペニクリ
を悪戯していた方が近付くとペニクリを叩きました。
しかし私はその苦痛すら甘い淫靡な快感に感じ再び身悶えました。「これすら
感じているよ、本当に淫乱で変態なマゾロリコン君だな。見てみな、この顔や
このオチンチン」
私は確かに淫靡な快楽に身を任せ、身悶えあえいでいました。ペニクリは更に
勃起し、その先からは我慢汁がとめどう事なく糸を引いて垂れていました。
「お仕置きが必要だね。ちゃんとお尻を突き出しなさい」そう言われ前屈みに
なりお尻を突き出しました。再びお尻を手の痕が残るまで叩かれました。
「駄目だよ今のこの子には、苦痛すら感じているもの。今のこの子に最も辛い
事をしないとね」ペニクリ担当の方が笑いながら言い放ちました。
「変態君、これは奴隷が言う事を効かない罰なんだからね。両手を頭の上で組
み絶対に下げてはいけないよ。そして両足をもっと大きく開きなさい」言われ
たとおりの恰好になりました。
するとパイパンのペニクリにたっぷりとローションを垂らされました。ローシ
ョンがペニクリから陰嚢に垂れていきます。まさかとは思いました。
それをされたら、今の私は間違いなく悶絶します。そしてそのお仕置きは想像
どうりでした。ヌルヌルの陰嚢を優しく揉まれ、ペニクリをゆっくり淫らに扱
かれました。
「両手を下ろしたら駄目だよ」身悶え腰を振りましたがそのお仕置きは止みま
せん。「そろそろかな」笑いながらペニクリを扱ごくスピードが上がりまし
た。
「いっ、逝く」そう口走りながら腰を前後に揺さぶりました。しかしペニクリ
の先からは涎のみが糸を引いて垂れていくだけです。

「わかったかな、変態君。逝くに逝けない辛さは」ペニクリは逝けない辛さに
脈打ちピクンピクンとするだけです。「次はないからね」そう言いながらまた
扱ごき始めました。
「許して下さい」「今度はよくわかった様だね。君は変態で淫乱なロリコン露
出奴隷なんだよ。そんな変態君には躾が大切なんだよ」そう言うと、ペニクリ
を弄っていた方は釣糸を解き始めました。
そして忌まわしい戒めが解かれた瞬間、私は再び身悶えました。「ペニクリ
が、逝くっ」口走りと粗同時に今までと異なる物がペニクリの先からは垂れな
がれました。
それは濃厚な白いザーメンでした。「やっぱり漏らしていたね」それを見てい
た三人は笑いながら言いました。両手を下ろしても良いとの許可を得て肩で息
をしながら三人にお辞儀をしました。

「今度は変態君の願望を叶えてあげるよ。其処に四つん這いになり、お尻を突
き出しなさい。そして両手でお尻を大きく開きなさい。開いたら、こう言って
お願いしなさい」耳元で恥ずかしい破廉恥な台詞を教えられました。
それは正気では決して言えない、破廉恥な内容でした。指示された方向に目を
向けると、ちょっと先には先程まで日焼けの為に使用していたレジャーシート
が敷かれていました。
「早く行って四つん這いになりなさい」煽る様にお尻を叩かれました。私はこ
の後に私自身の身に起こる厭らしい変態な事を期待し、レジャーシートに向か
いました。

「変態君、ちょっとストップ」ペニクリを悪戯した方が私を呼び止めました。
「ここでもう一度両足を大きく開きなさい、両手は後ろで組みなさい」言われ
たとうりの格好で近付くその方を待ちました。
その方は再びペニクリを軽く数回扱きました。それだけでわたしのペニクリは
ピクンピクンと脈打ち、その先からは再び濃厚な厭らしい涎を垂らしていまし
た。
そしてその方は再び釣糸でペニクリの根元を縛り上げました。更には陰嚢を揉
みほぐし嚢越し玉を一つずつくびり出す様に縛り上げてしまいました。
不思議な事に縛り上げた釣糸には30センチ程のリード用と思われる釣糸がそれ
ぞれ結び付けてありました。
「良いよ、早くシートに行きなさい」縛り上げられ、疼きが止まないペニクリ
を軽く数回撫でられ、お尻を叩かれ、私はシートに向かいました。
シートに着くと運河に向かい両足を大きく広げ深呼吸を数回しました。運河か
らの風が緊縛股繩の全裸にまとわりつく様に流れて行きます。股間を抜ける風
が陰嚢を淫らに撫で上げます。
三人もシートに着き、私の少し前に立ちました。私は三人に向かい正座をし
「これからこの淫乱ロリコン変態露出奴隷を辱しめて下さい。宜しくお願いし
ます」と頭を下げお願いしました。
下げた頭を上げると、そこには満足そうに微笑みながら頷く三人がいました。
ちょっと視線を下げると三人の股間が目の前にありました。衣類越しに皆様の
ペニス様が逞しくなっているのがはっきりと解りました。
時間にして数秒、見つめていると、お一人が咳払いをしました。
我に返り「失礼致します」再び頭を下げ、お辞儀をした後、私は立ち上がり三
人に背を向け、もう一度大きく深呼吸をしました。そして両膝を膝まづき、四
つん這いになりました。両手をお尻に充てがい、股繩毎左右に大きく拡げまし
た。両肩でバランスをとりながら、先程教えられた破廉恥で厭らしい台詞を口
にしました。

「私は見られて感じる露出狂の変態です。今日は皆様に私の厭らしい淫らで淫
乱な処女のお尻の穴を見られたく、こんなに恥ずかしい恰好になりました。粗
末で皮被りのオチンチンが付いていますが気にしないで下さい。
皆様にお尻の穴を見られ、悪戯して頂ければ私は幸せです。見たくもない汚く
厭らしいお尻の穴ですが存分に見て下さい。そしてよろしければ、変態で淫乱
なお尻の穴を皆様でたっぷり悪戯して下さい。
その為の道具はそのバックに用意してあります。おいやでしょうが、こんな私
のお願いを叶えて下さい」背徳の淫靡な快感に溺れたい、ただその考えが私の
感情の全てを支配していました。
だからこそこのように屈辱的で恥ずかしい恥知らずな恰好を自ら取ることが出
来、またあのような屈辱的で変態であることを認める台詞を口にすることが出
来たのでしょう。

「意外と綺麗なアナルだね、回りの毛も処理してあるし、白い尻と対象的な色
だね」そう言いながらアナルマンコの周辺を爪で軽く引っ掻かれました。
「ヌラヌラとして厭らしい尻マンコだなぁ、絞まりはどうだった?」」なかな
かの締まりだよ、入り口は程好く柔らかいしね」
「俺も試してみるか」声が聞こえるとお尻の上からローションが垂らされ、そ
れが自ら割り開いた谷間を伝いアナルマンコを更にヌルヌルにしながら、釣糸
で縛られた陰嚢やペニクリに伝わり、脈打つペニクリの先から滲み溢れる涎と
混ざり合い糸を引いて垂れていきました。
次の瞬間、アナルマンコに先程とは異なるやや太目の指がゆっくり入って来ま
した。片方の手は陰嚢を包み込む様に撫で廻しながら、挿入された指は腸の中
を這い廻る様に動き廻りました。
平日日中の公園で初めて会う方々に排泄器官を晒し、そこを嬲られている。余
りにも非日常的な状況に、我を忘れ身悶え哭きました。
「尻マンコを絞めてごらん」挿入された腸内部を嬲られながら、言われたとう
りアナルマンコを絞めてみました。
「なかなかの締め付けだな」満足そうに言うとゆっくり挿入した指を抜かれて
ました。その瞬間私の口からは喘ぎ声が漏れました。
「いい味の尻マンコだよ、君も味見してごらん」そして残る最後の方が、ロー
ションとオイルでヌラヌラと濡れそぼるアナルマンコに指を挿入してきまし
た。
今までで一番細く、しかしながら長い指でした。奥まで届いた指はえぐり込む
様に腸の中を動き廻りました。更にもう一本挿入されました。
「確かになかなかのおまんこだね。感度も良さそうだし」そして再び指を抜か
れる瞬間、口から喘ぎ声が漏れました。
最後の方は今挿入した二本の指を見てから「中も綺麗にしているね、全く付い
ていないよ。ちゃんと綺麗にしてきたんだね。奴隷としての最低限の躾は出来
ているよ」そう誉めて頂きました。
「何処で綺麗にしてきたの?」最初の方が手に私の張り型を持ちながら聞いて
きました 再び屈辱的な証言を求められたのです。自らが変態の露出狂である
ことを認める証言です。
両手でお尻を大きく割り拡げ、他人には決して晒す事の無いアナルを自ら晒し
ながら、私は証言しました。
「今日、ここに来ようと決めた時、もし気に入られてお尻を悪戯されたとき
に、相手に失礼のないように事前に中を綺麗にしてきました。
場所は一つ手前の駅で下車して見つけた公園です。そこの障害者用のトイレで
お浣腸を四個しました」アナルマンコ晒したまま、私は自らが選んだはしたな
い変態な排泄行為を話しました。
「今日は子供用のパンツを二枚用意していましたので、それを履きました。お
尻の割れ目がはっきりと分かるパンツです。その上から短パンを履いてトイレ
を出ました。
そして公園内をゆっくり散策しました。10分程でお腹がグルグルし始め排泄感
が襲って来ました。でももう少し我慢しなければと思い、そのまま散策を続け
ました。
排泄感が襲って来る間隔はだんだんと短くなってきました。そろそろ限界が近
いと感じトイレに戻りました。その途中、小さめの玩具のバケツを見つけたの
で、それを拾いトイレに戻りました。
その時頭の中で恥ずかしいアイデアが浮かびました。トイレの裏は樹木が生い
茂り、そこに入れば周りからは私の姿は見えません。
入って少し奧に行きます。そこには厭らしい雑誌と使用済みのゴムが落ちてい
ました。」
「その時のパンツはどんなパンツ?」長い指の方が尋ねました。
「そのパンツは白地に花柄がお尻にプリントされてました」私は答えると続き
を話しました。
「その場でシャツと短パンを脱ぎ、パンツだけの恥ずかしい姿になり、落ちて
いた厭らしい雑誌を拾いました」その後はとても惨めで恥ずかしい事です。再
度大きく深呼吸をして口を開きました。
「立ったまま少し足を開き、その雑誌のページを開き中の写真を見ながらパン
ツの上からオチンチンを触りました。でも次の瞬間、物凄い排泄感に襲われ、
私は立ったままパンツの中にお漏らししてしまいました。
最初はお浣腸の液が恥ずかしい音と供にパンツの中に広がりました。次に軟ら
かく臭く汚い物がお尻の穴から吹き出しました。私は恥ずかしさのあまりに両
手で顔を覆いました。
軟らかいのは数回に渡り出ました。そして次は固いのがヌルリと穴からパンツ
の中に押し出されました。その時、オチンチンからはおしっこまででてきまさ
した。
臭い物とおしっこを立ったまま同時にお漏らししてしまいました」話してい
て、恥ずかしさに再び襲われ全身が震えました。
「その後はどうしたの、お漏らし変態君」指の太い方が剥き出しのアナルマン
コを撫でながら尋ねました。
「お漏らしが終わっても少し呆然と立ち尽くしていました。我に返ったのは、
辺りに漂う私の漏らした異臭とパンツから溢れ両足に伝わり流れる排泄物に気
付いたからです。
急いでシャツを被り、短パンをバケツに入れて辺りに人気の無いことを確認し
てから、茂みからでて、トイレに戻りました。
しかし少しの間とは言え、子供用のパンツ姿、しかも前後ともお漏らしで汚れ
たパンツで移動したのです。私はやはり変態なんだと思いました。
幸い人目につくことなく無事にトイレ入れました。トイレに入ると再びシャツ
を脱ぎ恥ずかしいお漏らしパンツの姿になりました。
そのトイレには大きめな鏡が有りました。そこには恥ずかしさで真っ赤に色づ
いた醜い変態が写っていました。白いパンツは汚れ、汚く大きめ染みを作って
いました。
バケツから短パンを取り出し、パンツをゆっくり脱ぎました。パンツをバケツ
に入れてから、排泄物で汚れた下半身をトイレの洗面台で洗いました。
障害者用のトイレなので少し大きめなので楽に洗えました。オチンチンの裏と
お尻は入念に洗いました。そしてもう一度、浣腸を一つしました。
鏡の前で犬のチンチンポーズで両足を開きパイパンのオチンチンを晒し、乳首
を摘まみ弄りました。
先程のお漏らしからあまり時間が経っていないので今度は直ぐに排泄感に襲わ
れました。でもそれを我慢し、さらにもう一つ浣腸しました」
「ちょっと待って、変態君は何個用意して来たの?」再び指の太い方が尋ねま
した。
「全部で七個です」「今までで一番多くされたのは何個なの?」張り型を手に
した方が尋ねました。
「一度にされたのは八個です。深夜の公園でやはり複数の方に悪戯され、その
時経験しました」「何でそんな事になったのかな?」尋ねられ、その時の事を
話しました。
新木場を訪れた2ヶ月程前に、その公園で何度か厭らしい事をされた方に、同
じ様に平日日中、公園の障害者用のトイレで緊縛され、初めて他人に剃毛さ
れ、トイレの個室から引き出され、鏡の前で後ろからペニクリを扱かれ逝かさ
れた事、
その日の夜に公園に来るように言われ、夜に行って複数の方に露出調教をされ
た事を告白しました。三人は呆れる様な表情で私を見下ろしていました。
「いるんだね、こんな変態が。君は本当に淫乱で変態、しかもロリコンのマゾ
で露出狂だよ。それなのに、アナルマンコは未だ処女だときている。
今日も君の処女アナルマンコには挿入しないからね、その代わりたっぷり恥ず
かしい経験をしてもらうよ」そう言いながら未だに剥き出しのアナルマンコに
張り型を這わせました。
「まだ早いよ、時間もあるんだから」そう言うと指の長い方が改めて催促しま
した。「そのままの格好で早くお願いしなさい」言われたとうり、私は再び恥
ずかしい破廉恥で変態な事をお願いしました。
「私は平気で子供用のパンツを履き、その中に臭いウンチとおしっこを、あろ
うことか平日の日中に屋外の公園でお漏らしを平気でする変態です。
そして情けない位小さく皮被りのオチンチンや淫乱なアナルマンコを見せ物に
され辱しめを受け、身悶え痴態を晒し喘ぎ哭くのを見られる事にとても無情の
快楽を得る、露出狂のマゾ豚です。
今もこうして皆様に淫乱なアナルマンコをたっぷり晒し、蔑む様な視線を感じ
ることで、皮被りの粗末なオチンチンがピクピク脈打ち、その先からは淫汁が
糸を引いて垂れています。
こんな醜い身体を見せられ、皆様にはご迷惑だと思います。見て頂いたお礼
に、私の身体を御自由に嬲って、皆様のご満足するまで性欲の捌け口にして下
さい。
その為の道具は、先程確かめて頂いた様に、多少は用意しています。そしてご
迷惑でなければ、私の大好きなお浣腸を、それも特性のお浣腸をして頂きたい
です」
「それはどんな浣腸だね?」甚平の方が興味深そうに尋ねました。「カバンの
中のご覧下さい。ビニール製のソース入れが有りますから、その中にゼリード
リンクと浣腸二個、そしてローショーンを入れてください。
それを猥らではしたない淫乱アナルマンコにお浣腸してください」三人は再び
呆れた様に顔を見合わせ、そして嬉しそうに頷きました。
「それじゃロリコン変態君の望むようにしてあげよう」そう言うと三人は仕度
を始めました。その間私は四つん這いのまま両手でお尻を開きアナルマンコを
晒していました。

「さっ、覚悟はいいかな ロリコンの変態君」アナルマンコを晒したまま私は
お願いしました。
「この変態の露出奴隷の嫌らしくはしたないお願いにお付き合いして頂き、有
難う御座います。どのようにされても構いません。宜しくお願いします」
次の瞬間突き出したお尻から、背中にかけてローションが垂らされました。
そして短パンとジーンズのお二人が左右からペニクリや陰嚢に指を這わせ、猥
らな愛撫が始まりました。
声にならない喘ぎ声を漏らしていると、アナルマンコにゆっくり張り型が挿入
されてきました。球状の瘤が一つずつ挿入される度に、私は喘ぎ、身悶えまし
た。
それは三個入ると二個抜き出され、次は四個入れられ三個抜かれといった具合
でした。途中張り型を腸の中で掻き廻され、抉る様にされました。
その扱いに今まで以上に喘ぎ、身悶え猥らに堕ちて行きました。そのタイミン
グを計ったように、陰嚢を嫌らしく撫でられ、ペニクリを扱かれました。
「いっ、いっ、逝きます」そう口走りました。ピクンピクンとペニクリが激し
く脈打ちました。「この子また、漏らしているよ」
「間違いないね、オチンチンの先、見てご覧」
「本当だね、あのお汁の垂れ方、凄いよね。あんなに糸を引いているよ」「で
も逝け無いんだものね」
「ロリコンの変態だよ。それにあんな小さい皮被りのオチンチンから、ザーメ
ンが出るわけ無いじゃない」
「確かにそうだね、もしかしたら近頃の小学生よりも小さいんじゃないの?」
「オナニーするのと、排尿するくらいしか用は無いんじゃないの?」
「オナニーなんか知ってるのかな?お漏らしするような子だよ。こうしてして
あげないと駄目なんじゃない」そう言葉責めをされながら、ペニクリを扱かれ
ます。
アナルマンコは相変わらず、張り型で嬲られています。もう頭の中は真っ白に
なっていました。
アナルマンコとペニクリから絶え間なく淫靡な快感が全身を襲ってきます。
このままどうなるのか?少し恐い気もしましたが、それ以上にもっと激しい快
楽を求めていました。突然アナルマンコから張り型が抜かれました。「抜かな
いで!止めないで下さい。もっとアナルマンコを弄って下さい」
突き上げたお尻を大きく左右に振りオネダリしました。まるで自分ではないよ
うでした。「そんなはしたないオネダリすなんて、恥かしくないの?」そう言
いながら、張り型をアナルマンコの周りを撫でています。
「お願いします、その張り型をアナルマンコにぶち込んでかき回して下さい、
もっとペニクリを苛めて下さい」なにを言っているのか、自分でもわかりませ
んでした。
張り型がアナルマンコから離れ、指で周辺を引っかくようにされました。「そ
れじゃロリコン変態君の望む、浣腸をしてあげよう。でもその前に」そう言い
ながら、甚平の方は短パンの方と場所を代わりました。
「変態君、大好きな浣腸の前にこれを入れてあげるね」先程まで子供用の下着
が入っていた袋の中にはローション塗れになったビー玉が何個も入っていまし
た。
「それじゃ入れてあげるね、ゆっくり味わうんだよ」そう言いながら一つ目が
ぬるっと入れられました。「これだけほぐされていたら、さすがにすんなり飲
み込むね」「これはどうかな」
今度はやや小さめのビー玉が二つ同時に挿入されました。「これもすんなりだ
ね、これはどうかな」張り型の瘤よりも一回り大きなビー玉がアナルマンコに
押し当てられたかと思うと、これもぬるっと押し入れられました。
その瞬間口からは喘ぎ声が漏れました。「また感じているよ、オチンチンがぴ
くぴくしてるよ」ペニクリの裏を爪で引っかくように撫でられました。「まだ
まだ入るね」
そう言いながら一つ、また一つ、全部で十個挿入されました。「次はこれだ
よ」そう言いながらローたを挿入されました。
「試してみようね」そう言うとローターのスイッチが入れられました。お腹の
中からブーンという篭った音が微かに聞こえ、そして振動がアナルマンコの奥
を襲いました。
更に中に入れられた十個のビー玉がローターの振動で動き回りました。無数の
淫靡な虫達が、腸の中を掻き回すように蠢き這いずります。その感覚が更なる
背徳の快感を生み出します。
声にならない喘ぎ声を漏らし、身悶え四つん這いのお尻を動かしました。「い
よいよ変態君の大好きな浣腸だよ」ソース入れを見せ付けるようにしながら、
ジーンズの方が言い放ちました。
「もっとその醜く嫌らしい尻を突き出しなさい」お尻を叩かれながらそのよう
に言われました。私は膝を上げ、さらに高くお尻を突き出しました。
「ちょっと手伝って」残りの二人に言うと、二人突き出したお尻を左右に大き
く割り拡げました。「本当に嫌らしい尻穴だね」アナルマンコの周囲を撫で回
されました。
「ほら見てみな、ふっくらと盛り上がりオネダリするようにひくひくしている
よ」晒しだされたアナルマンコを揉みこむように弄られました。その都度、私
は喘ぎ、身体を震えさせました。
「ロリコンの変態君、ここは何と言うの?」アナルマンコを嬲られながら尋ね
られたので、「アナルマンコです」と答えました。「マンコ?こんなのが付い
ているのにマンコなの?」
ペニクリを扱かれながら言われ「それじゃこれは何?」と言われました。「そ
れはペニクリ、ペニスクリトリスです」恥かしい回答です。
「変態君、君は男なの?女なの?それとも何なの?」馬鹿にするような口調で
聞かれました。「私は粗末なオチンチンが付いている淫乱な変態です。男、女
そのような立派なものでもありません」
「それじゃ今日は君はロリコン変態のマンコ君と呼ぼう、いいねマ・ン・コ。
返事はどうした」「私はお漏らしが大好きな、ロリコンで変態、露出狂のマゾ
豚です。たった今御主人様にマンコという素敵なお名前を頂きました。
マンコを更なる変態露出奴隷になれるよう、躾けて下さい、お願いします」惨
め過ぎるくらいの台詞です、しかしその台詞さえ、その時の私には脳を溶かす
甘く淫靡な響き与えます。
「それじゃマンコ、今からここは糞穴、こっちはオチンチンと言うんだよ、も
う一度聞くからね、ここは何と言うの?」アナルマンコを撫でながら聞かれま
す。
「淫乱変態間マンコの醜く汚い糞穴です」「こっちは?」ペニクリを揉みこむ
様に愛撫されながら聞かれます「そこは粗末な皮被りのオチンチンです」答え
るたびにペニクリが疼き淫汁が糸を引き垂れていきます。
「それじゃもう一度浣腸をオネダリしてみなさい」
ソース入れの先にある球状のキャップでアナルマンコを嬲られながら私は恥ず
かしいオネダリをしました。
「お願いします、ロリコンの変態マンコの臭く醜い糞穴に浣腸をたくさんして
下さい。浣腸をされると考えただけで皮被りの粗末なオチンチンが感じて、
今にも逝きそうです。皆様には大変ご迷惑な事をお願いしている事は充分承知
しています。
それでもマンコの糞穴は皆様に浣腸をして頂きたく、先程から疼き、ヒクヒク
しています。
こんな醜い身体晒し破廉恥なお願いをするマンコを憐れと思うなら、お慈悲で
臭く醜い淫らな糞穴に浣腸をたくさんして下さい」
最早戻る事は出来ない、今私はロリコンで露出狂の淫乱変態パイパン奴隷に自
らの意志で堕ちた事を悟りました。
今日はこのまま全てを忘れ、背徳の快感に身を沈める事を、改めて誓いまし
た。

「本当に恥ずかしいオネダリをする子だね。尻穴晒してチンコの先から雄汁垂
らして、浣腸してくれだって。どこまで変態何だろうね」
「本当にそうだね、こんな変態に付き合っていたら此方も同じと思われるぜ」
「そりゃ勘弁して貰いたいな、こんな変態のお漏らし何かと一緒にされたら堪
らないね、このままほって置いて別の場所に行くか?」
そう言うと三人は立ち上がりました。こんな中途半端な状態で終わられたら、
私はきっとおかしくなってしまいます。
「それだけはお許しください、何をされても構いません、お願いですから変態
マンコに厭らしい事を沢山して下さい。臭い尻穴に浣腸して下さい」
私は叫ぶようにお願いしました。「よく自分の立場を理解したようだね、それ
程お願いするなら、マンコのオネダリを聞いてあげるよ」
三人は満足そうに頷き、再び私を取り囲み座りました。「さてマンコの大好き
な浣腸をしてあげるからね」改めてお二人に尻を左右に押し拡げられ、アナル
を晒されました。
「本当に嫌らしい猥らな肛門だな、浣腸されると知ったから、さっきよりもひ
きついてきたよ」嬉しそうにソース入れを手にした方が、アナルを嬲るように
弄りながらつぶやきました。
「浣腸する前に、これを一旦抜いておくよ」次の瞬間、ぬるっとした感じでア
ナルからローターを抜かれました。そしてそれと入れ違いに、ソース入れの先
端が挿入されました。
「マンコの大好きな浣腸だよ、たっぷり味わいなさい」そう言われ、ゆっくり
とゼリードリンクとローション、浣腸が混ぜられた特性浣腸液が腸内に押し入
れられました。
ズルッ、ズルッとゆっくり浣腸液が入ってきます。「浣腸の味はどんな感じだ
い、変態マンコ」そう聞かれましたが、私は浣腸液が腸内を満たす度に喘ぎ続
け、満足に答えられませんでした。
「答えないなら、このまま終わりにしようか?」ソース入れを押すのを止め、
そのまま先端をゆっくり回しながら言いました。私は慌てて答えました。
「汚く臭い尻穴に大好きな浣腸をされて、とても気持ちいいです。良すぎてお
答えするのを忘れてしまい申し訳有りません。淫乱変態マンコの、嫌らしく破
廉恥なお願いを利いて頂き有難う御座います。もっと沢山苛めて下さい」
お尻を振りながらお答えしました。「満足かな、変態マンコ」「ハイ、マンコ
は嫌らしく汚い、腐れ尻穴に浣腸されてとても満足しています。その証拠に粗
末な皮被りのオチンチンをご覧下さい。気持ちよさと嬉しさのあまり、ピクピ
クしているのが
お分かりかと思います。このままでも逝ってしまいそうです」確かにペニクリ
の疼きは先程よりもましています。
「確かに嬉しそうにピクピクしているよ、この皮被りのオチンチン、こうする
ともっと気持ちいいんだろう?」突然陰膿をさわさわと揉まれ、ペニクリを扱
かれました。
「あ、あ、駄目!逝っちゃう、逝っちゃいます!未だ逝きたくないです!駄目
駄目、逝っちゃいます、マンコ逝っちゃうー!」ペニクリがピクンピクンと大
きく脈打ちました。
「大丈夫だよ、出せないんだぜ」脈打つペニクリを掴まれながら言われまし
た。ペニクリと玉の付け根を釣り糸で縛られているので、射精は出来ませんで
した。逝きたいのに射精できないこの辛さは正に地獄でした。
「まだまだ浣腸は残っているよ、残りは一気に入れてあげるよ」ソース入れを
一気に押され残っていた浣腸液が腸内を変えまわりました。私は大きな声で喘
ぎました。
ソース入れには凡そ300CCの容量がありました。其れだけの猥らで恥かしい悪
魔の毒液をアナルの奥に注がれました。
「気持ちよかったかな、変態マンコ」ソース入れを抜かれ、窄んだ肛門の周り
を再び嬲りながら聞かれました。
「淫乱の臭く汚い尻穴に浣腸して頂き、有難う御座いました。そして途中で勝
手に逝ってしまい申し訳ありませんでした」私は肛門を晒しながらお礼を言い
ました。
「さて、マンコのオネダリは聞いてあげたよ、今度は我々が楽しませてもらう
よ、ロリコン
 
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6
投稿者:(無名)
2012/06/17 16:26:04    (52/Lqxvp)
興奮します
5
投稿者:(無名)
2011/03/15 23:13:08    (BIo.qEsA)
読んだ~すげー変態淫乱…続きありそうだね~
4
投稿者:(無名) ◆1KAwi07cG.
2011/03/15 06:42:37    (QQ/WIkf4)
ページ55って見た時点で読むのやめた。
3
投稿者:(無名)
2011/03/14 12:32:49    (syt4ej7r)
俺ペニクリって単語出てきた時点でアウトorzクリって気持ち悪い
2
投稿者:あきら   akira_2008
2011/03/14 12:23:50    (Ww6n0Zj6)
こんな長文読む人いる?
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