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2011/02/08 01:41:05
(Tr1Jjl/D)
これは、高校2年の秋でした。
中学3年の時、初めてポルノ映画館でオジサンに吸われてというもの、
病みつきになり時々、映画館を訪れるようになっていました。
その日も、フラっと引き寄せられるように映画館に入りました。
「大人1枚」ぶっきらぼうに言って、それが慣れている、大人ぶっているつも
りでした。
半券を受け取るのももどかしく、足早に、扉を開けて中に入ります。
しばらくしてお決まりのように、隣に立った少し体の大きなオジサンが
少しずつ近づいてモーションをかけてきました。品のよさそうな、こぎれいな
人でした。
「この人なら、優しくしてくれるかな?」そんな直感がありました。
お約束のように、ズボンの上から軽くタッチから、段々大胆になってき・・
と思いきや、そのオジサンが僕の耳元で囁きました。
「ねえ、感じさせてあげるよ。ちょっとおいで。」
普通は、その場でジッパーとか下げて、
ズボンから出してシコシコ、というのが定番なんですが、
そのオジサンはその場では服の上からタッチしただけでした。(後半に乞うご
期待)
誘われるまま促されるまま、2階席まで上がりました。
そして僕を最後尾のシートの真ん中に座らせようとました。
僕が座ろうとすると、「ちょっと待ってごらん」と言って、
オジサンは僕を自分のひざの上に座らせました。
そう、子供が親のひざの上に載って映画を見るように。
そして、後ろから手を回して、ズボンのジッパーを降ろして、
パンツまで一気に脱がし、上のポロシャツも下から一気に脱がされました。
あっという間に一糸まとわぬ全裸にされてしまいました。
全裸の僕をヒザに乗せているオジサンは、
耳元で「キミって、いい匂いがするね」と言いながら、
母親が小さい子供を和式トイレに連れていった時にするように、
後ろから僕の膝のウラに手をかけて抱え込むようにして、
両足を広げて抱え込みました。
そして足首を前のシートの背もたれにかけました。
なんか産婦人科の内診台にのせられたような気分でした。
すると、別の背の低いオジサンが一人、僕達の座っているシートの足下に
もぐり込みました。そのオジサンは、目の前にパックリ広げられている
僕のオシリの穴を、指でユルユルと優しく揉んだり、拡げてたりしながら、
しばらく見つめ、オシリの穴に鼻を押しあてて、大きく深呼吸をしながら
匂いを嗅ぎ始めました。大きく鼻から息を吸った後で、「はぁはぁ~」
と震えるように息を吐いていたのがとても印象的でした。
息を吐く時間さえ、もどかしそうに。
僕は、オシリの穴の匂いを嗅がれるなんて夢にも思ってもいなかったので、
あまりの恥ずかしさに体中がカッと暑くなり、思わず顔を伏せてしまいました。
その小さなオジサンは何回深呼吸したでしょうか、今度は、
おいしそうに舌を出して、ペロペロとオシリの穴を舐め、
唇を唾液まみれにして吸い始めたのです。オシリの割れ目にピッタリと
顔を埋めて、チュルチュルと音をたてて吸い付いて、
舌を丸めてオシリの穴をもみこみます。もう気が狂いそうでした。
特にオシリの穴を吸われると体の力が吸い取られるのです。
はらわた全てが吸い出されるような感覚です。
僕達の左右のシートに陣取ったオジサン2人は、
それぞれ左右から僕の乳首を指で転がし、口で吸い始めました。
交代で、オチンチンを掴んで唾液タップリのジューシーフェラで、
ズルズル音を立てて、こちらも吸い始めました。
タマタマ袋も手のひら全体で包み込まれ、ユルユルともみしだかれました。
僕が座らされたのが最後尾のシートだったため、
後ろの手摺りに立っている人が何人かいて、
僕の手を掴んで自分の股間に持っていき、オチンチンを握らせました。
僕は、誰か顔も見えない人のオチンチンを両手に握らされ、
促されるまま慣性の法則で(?)シゴキ始めました。
(ここからが辛かったです。)僕は、後ろに立っている人のオチンチンを、
両手でシコシコさせられていたため、
両手が上に上がってバンザイのカッコになったため、
僕のワキの下が映画館の非常灯の明かりに照らし出されました。
乳首を舐めたり、フェラしていた左右のオジサン達は、
ワキの下に毛が全く無いのを発見すると、
アナル舐めにすっかり興奮して汗ばんだ僕のツルツルのワキの下に、
狂ったように顔を埋めて、クンクンとにおいを嗅ぎ、
ザラザラした舌で舐め、チュルチュルと音をたてて吸い始めました。
十字架に張り付けられたように、誰かのオチンチンを両手に握らされて、
僕は手を降ろしたくても降ろせず、さらけだされた無防備のワキの下を、
二人のオジサンに執拗に吸われ続けました。
僕はワキの下を吸われる異常な感覚に、よがり狂いました。
その身もだえを腹(!)で直に感じる人がいました。
後ろから僕のひざを抱えて足を開かせているオジサンです。
そのオジサンは、僕の耳たぶやうなじに、
荒い吐息を吹きかけながら、耳の穴やうなじをペロペロ舐めてきました。
僕がオジサンの体の上で身もだえる毎に鼻息は荒くなっていきました。
(まだまだ辛いことはありました。)
映画館の前のシートの背もたれにかけられた両足は、いつの間にか
靴もクツ下も脱がされ、素足になっていました。前のシートに構えた
また別の2人のオジサンが、僕の足首を掴んで、ふくらはぎから
足の指1本1本をチューチューと吸い始めたのです。
今まで足、特に足の指なんて吸われたことのなかった僕は、
その異常な刺激にまたさらによがり狂い続けました。
結局僕は、拡げきったオシリの穴の匂いを嗅がれ、吸われて、オチンチンは
もちろん、無毛の両ワキを吸われて、足の指を1本1本舐められて・・
もう何がなんだかわからなくなって、体が何度も痙攣して、
何度イッたかわかりません。ただ、オジサン達は、僕がイクと、
かさにかけ、吸い付きました。僕から吸い尽くしてやろうという気迫を感じま
した。
そして、吸われる僕は、あの中学3年の時、初めて味わったあの快感、
射精のドクドクと同時に吸われる快感に、またもや何度も身を震わしました。
今回は、ワキの下やオシリの穴、足の指も加わって。
オジサン達は、持ち場を交代して、思い思いに吸いまくりました。、
時間もどのくらいたったのでしょうか、
体中の全エネルギーを吸い取られた僕は、
フラフラになってなんとか家まで帰りました。
これまで、どんなにナイスバディの女性としても
感じなかった快感が、ここにあったようです。