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2011/02/04 03:02:44
(uop4Ik1m)
俺は小さな会社を経営してる。従業員の奴隷になった話を…
年末の忙しかったある日、残業が終わり従業員が全員帰ったのを確認し欲求不満だったのでデスクで電マオナを始めた…
いつもオナをする時にサイズのキツいビキニパンツを履きビキニパンツの中に電マを入れチンポを刺激しながら乳首を触り…
この前、従業員である肉奴隷のマサミ(33才)とラブホに行った時に置いてあった目隠しを持って帰ってきた事を思い出し目隠しを一人でし、オナをしていた。
目隠しで何も見えず電マの音がイヤらしく、かなり興奮してきて声が勝手に出てた。
突然、人の気配が…
慌てて目隠しを取ると目の前に従業員のタカシ(25才)が…
あまりに突然の事で何も言えずにア然としてるとタカシが「社長、何してはるんですか…?」とニヤケながら言ってきた。
動揺しているとタカシが「最近、女が何もしてくれないんですよね~」とズボンをずらしながら言ってきた。
それもそのはず俺の肉奴隷のマサミはタカシの女なのだ。
マサミからタカシの相談をうけていてセックスの時も自分勝手でいつもフェラで逝かせてばっかりだから自分ももっと責められたいと聞いてから俺の肉奴隷になったのだ。
だからタカシとは最近まったくご無沙汰なのも知っていた。
タカシが「ずっと見てましたよ、声まで出して恥ずかしくないんですか?この事を他の従業員に言ったら大変ですよね~」とビンビンにそそり立ったズル剥けのチンポを見せつけてきた。
「欲求不満なんで社長のオナを見てたらこんなにチンポが大きくなりましたわ、社長ホンマはMでしょ?電マで声まで出して感じてましたもんね」と…
実は女とする時はSなんだが、たまに犯されてみたいって思っていた自分がいた。
タカシがだんだん近寄ってきて「みんなに黙っといて欲しかったらフェラしてくださいよ」と言ってきた。
「何を言うてるんや」と口では言うてても俺のチンポもギンギンに…
それを見たタカシがズル剥けのデカチンを俺の口の中へ…
頭が真っ白になり知らん間にタカシのデカチンを音をたてて舐めていた。
タカシも感じてきたみたいでハァハァと息が激しくなってきた。
急にチンポを口から外し俺のチンポをビキニパンツの上から触ってきた。
俺の手を電マのコードで縛りビキニパンツをおろされた。
「あれ?社長、男にチンポ舐めさせられてビンビンになって先から先走り出てますよ」と…
完全にMが出てきた。
激しくチンポをシゴかれて俺はアンアンと声を上げていた。
感じている俺を見て興奮したのかタカシが俺の口にチンポを押し込んできて腰を振り始めた。
「うっ」と声と同時に口の中に苦い精子が…
頭を押さえられ腰を激しく振られる。
どんどん口の中が満タンに…
あまりにも多くて口から溢れでていた。
「ちゃんと全部飲んでくださいよ、これから僕の肉奴隷ですから」とスッキリした顔でニヤケながら言ってきた。
最後に俺のチンポを手でシゴかれ射精した。
すでに次の約束をされ…
長々と乱文を読んで頂きありがとうございました。
次もまた書きます。