1
2011/02/22 22:51:57
(LoEOUrU6)
続きを書きます
不快に思う方もいらっしゃるかと
思いますが、とてもありがたい事に
続きを求てくれる方もいらっしゃる
ので、書きます
これで最後なので
ご容赦ください
そして再びアナル周辺を唾をつけた指でこねくりまわす
「ヒロくん…テツヤ様、僕のアナルをご覧くださいっていいながら、お尻の穴を
見せてごらん?」
「はぁ…い…テツヤさまぁ…僕のぁアナルを見てぇください」
僕は仰向けで膝を自分の頭の両脇にくるように、ちょうどまんぐりがえしの姿
勢をとり、両方の尻を両手で拡げ、剥き出しのアナルをテツヤさんにみせた
するとちんこから頭に電流が走る!
アナルにテツヤさんの指が入ってきた!
犯される!
剥き出しになっていた僕の本能も、流石に危機を感じ、一瞬で理性が戻る
「ちょ!ダ!ダメ!」
(僕はこんなところで、こんな格好をして何をしているんだ!)
性病やエイズが怖い!
逃げようとする僕に、
「ゴメン!無理はしないよ!大丈夫…指しか入れないから、指でも最高の快楽だ
よ、最後はお互いにしゃぶりあおう?」
(ダメだ!何を言っているんだ、この人は!しゃぶりあう?
そんなことしたくない)
尚も僕がベッドから出ようと身を捩ると、テツヤさんは僕のちんこを握り、扱き
ながらもがく僕の耳にキスをする
チュプッ…
その音に僕の何かが反応し、もがく動きが弱くなってしまう
そのままちんこを扱かれる
「ヒロくん…おちんちん気持ちいいよ…ほ~ら、だんだんぼーっとしてくるよ」
(ぼーっとなんかしない!男に触られてきもちよくなんかない!)
「ほぉ~ら…おちんちん勃ってきた…ヒロくんは操り人形になっていく…だんだ
んだんだん操り人形になっていく…僕に忠誠を誓ったんだよ…」
(うるさい!そんな…あれ…気持ち…いい)
まただ、こうしておちんちんをゆっくりとしごかれ、耳元で優しく優しく、囁か
れると僕は催眠に堕ちていく
僕はまた喘ぎ声をあげてしまう…
「アッ…ンあっ…」
「そうだよヒロくん、もっと大きな声で喘いでごらん?気持ちよくなれるよ…テ
ツヤ様、おちんちん気持ちいいですっていってごらん?」
僕は再びチカラが抜けてしまった
というかスイッチが入ってしまった。
「ほぉらヒロくん?だんだんだんだん操り人形になっていくよ?気持ちいい…気
持ちいい…テツヤ様の事しか考えられない…」
(テツヤさまぁ…違っ!でも気持ちいい…テツヤ様に服従しなくちゃ…違う!違
う!僕はゲイじゃない!Mじゃない!でもおちんちん…気持ちいい…ダメだ!ダ
メだ!)
「ほぉら…おちんちん気持ちいいよぉ~おちんちん感じたくなってくる、おちん
ちん感じたくなってくる~」
(ダメだ!ダメだ!おち…お…おちおち…おちんちん気持ちいいッ…)
思考はどんどんちんこの快楽とテツヤさんの催眠に飲まれていく…
「テツヤぁ…さまぁ…お、おちんちん…おちんちん…き、気持ちィアああんッ!
ですぅあっ」
「ヒロくんはさっき足を舐めて忠誠を誓ったね…」
「 はいィィいい…テツヤさまぁの…足をお舐めしまぁッ…したぁぁ…」
「そうだね。さぁ、僕はテツヤ様の操り人形ですって言ってごらん?」
「ぁああ…僕はテツヤさまぁ…の
操り…操り人形ですぅ…」
「おちんちんいれたりしないから、安心してアナルをひらきなさい?もっと気持
ちよくなれるよ~…お尻の穴、よ~く見せてごらん?」
「あはぁ…い。テツヤさまぁ…お尻…穴みてくださいぃんッ」
再びテツヤさんの操り人形になった僕は四つん這いでお尻を突き出し、両手で
目一杯アナルを拡げて、ケツを縦に、ヨコにぐりぐり降っておねだりをはじめて
しまいました
「大丈夫…指だけで天国にいけるよ…ほぉら…欲しくなる…欲しくなる…ヒロく
んはおしりに欲しくなってくる…」
テツヤさんはそうささやきながらアナルを指でなぞる
「くださぁい…テツヤさまぁ…ヒロのアナルぅ…くださぁい…」
さっきまで怖かったのにアナルに指が欲しくなってきた…
僕はさらに腰をカクカクふっておねだりをする
よだれでシーツが濡れてくる
ずぶずぶ…
アナルに人差し指が入った…
僕は意識がどこかに飛んでしまうほどに感じてしまった。
まるでお尻の穴からちんこの中に指が入ってきて、外と中から同時に攻められ
るような凄まじい快感だった。
「ひろくん…お尻気持ちよくなってきたね…いい子だよ…」
「あ゛あ゛あ゛あ゛~!!」
「いい…い゛い゛い゛~!」
僕はもう獣のように言葉にならない喘ぎ声をあげながら、
四つん這いでアナルを拡げたまま自ら腰をグイングインとグラインドさせてい
た。
(なんて気持ちいいんだろう…こんな快楽を与えてくださるテツヤ様は神のよう
だ…彼を信仰し、身も心もテツヤ様に差し出そう…)
よだれを垂らしながら
大声で喘ぎ、ピクッ!ピクッと
痙攣しつつ頭の中をそんな思いが去来する
すると突然
テツヤさんは手を離し
僕から離れて
ベッドの枕側に移動し、壁に寄りかかった
突然止んでしまった強烈な刺激…
僕は四つん這いのままテツヤさんの足元にすがり、足をベロベロと舐め
「あ゛あ゛あ゛…テツヤさまぁ…も…ペチャ…もっと…ベチャペチュ…もっと感じ
させて…チュプチュブッ…くださいぃ…」
と懇願していた。
するとテツヤさんは
僕の耳元で、また耳を舐めながら
「今度はヒロ君の番だよ…僕のおちんちんを舐めてごらん?」
彼は僕の目の前にちんこを持ってきて
「じーっとみてごらん?だんだんと舐めたくなってくるよ…おちんちん美味しそ
うだね?じーっと見つめて、見つめて…どんどんおちんちんを口に含みたくなる
よ…」
「あ…あぁ…うああぁ…」
もう囁かれなくても僕は目の前のちんこに今すぐにしゃぶりつきたくてたまら
なくなっていた。
目の前のちんこを虚ろな目で見つめ、口からはまだよだれをたらす…
まるでエサを前に「待て」をされた犬のようになっていた
「テツヤさまぁ…テツヤさまのおちんちん…美味しそう…あ…ぁ…おちん…おち
んちん…しゃぶり…たい…」
「しゃぶりたくなったみたいだね?本当に従順ないい子になったねぇ…さぁ…美
味しいおちんちんをしゃぶりなさい?」
「はい、テツヤさま…いただきます、おちんちんをしゃぶらせていただきま
す…」
言うや否やものすごい勢いで、テツヤさんのちんこに貪りついた!
ジュプ…ジュプ…ジュルジュル…チュパ…チャプチャプ
舐めれば舐めるほど、興奮し、唾液が溢れ、僕のちんこからは触ってもいないの
に、もう少量の精子がチョロチョロながれ出てくる…
「ジュプ…おいしい…て…つやさま…チャプチャプ…お…チュプチュブッ…おち
ん…おちんちん…チャプチャプ…おいしい」
「美味しいね…ヒロくん…ハァハァ…いいよ…ハァッ…舐めれば舐めるほど僕の
事が好きになるよ…」
「あ…あぁ…うああぁ…」
もえまともな思考は働かない…
僕は頭が狂ったかのようにしゃぶり続けた
どのくらい続けていたのかわからないがしばらくするとテツヤさんが
「ヤバい!イクイクイク!」
といい、手で扱き、精子を僕の
肩あたりに放出した
するとスグに僕を後ろから抱き寄せ、アナルに指を差し込み、ちんこを高速で
扱きはじめた
「あ゛あ゛あ゛あ゛!!」
「ぎもぢ、あぅあああ…ぎアアンあッ!あ゛あ゛あ゛あ゛!」
狂ったように叫び、ガタガタと痙攣し僕は自分の頭にかかるほど激しく精子を
放出した。
しばらく、どのくらいだかわからないが放心状態が続いた
その後、もの凄い後悔と吐き気が襲ってくる…
しかし、ものすごい眠気が襲ってきて、僕はそのまま眠りについた
目を覚ますとまだ時間は5時
一早く自分の部屋に帰りたい!
僕は自分の脱いだ浴衣を探す
無い…
いつの間に無くなった?
「ヒロくんは全裸のままでいいんだよ」
横で寝ていたはずのテツヤさんの声が聞こえた
正気にもどっていた僕は
「スミマセン…もう部屋にもどります…」
「まだダメだよヒロくん…君は僕の操り人形なんだから、昨夜四つん這いで跪
き、足を舐めながら忠誠を誓ったでしょう?」
昨夜の記憶を思い出し僕は顔から火がでそうになった
「あれは!ちがくて…」
「いや、ちがくないよ。君は自ら望んでそうしたんだよ…今も君は僕が足を差し
出せば舐めてしまうよ…」
(そんな馬鹿な!そんなわけないだろう!昨日は酔っていたんだ!)
「とにかく浴衣を返してください!」
「わかったよ…でも少しだけ話しをしよう?5分でいいんだ」
「わかりました…」
僕は裸のまま浴衣を着た彼の横に腰掛けた
「でもさ、昨日は気持ち良かったでしょう?」
「はい…まぁ…」
「なんで昨日は僕の操り人形になるなんて忠誠を誓ったの?」
「なんかわからないけど、酔ってたし、気持ちよくされて、~って言ってごらん
とか、だんだん~になってくるよ…とか言われて催眠術にかかったみたいになっ
ちゃって…だからあれは普通の状態の事じゃないんです」
そう言いつつも、僕は昨夜の事を思い出し、少しづつ勃起しはじめた
彼はそれを見逃さない
「そうか…でもさ、それならなんで勃起してるの?」
「いや、これは違くて」
「違くないよ…ヒロくんは、また僕の言いなりになりたいんだ…今ならしてあげ
るよ…」
「け…結構です…」
「ほら、素直になるんだよ…もう一度忠誠をちかえば、また操ってあげるよ」
彼はベッドの上に立ち足指を目の前に差し出す
「さぁ…いまならまた感じられる…本当は忠誠を誓って、快楽に溺れたいんだ
よ」
僕の頭に昨夜の出来事が蘇る…
僕は目の前に差し出されたテツヤさんの足指から目が離せなくなっている…
「さぁ…選ぶのは君だよ…僕のものになりたい、淫乱に舐め合いたい…ほぉら、
おちんちん勃ってきたじゃないか?」
彼は足指でまた僕の唇をなぞる…
足から目が話せない
昨日と同じ綺麗な足…
昨日夢中でしゃぶった足…
頭がぼーっとなっていく…
僕は少しだけ舌を出す…ちょろっと…
彼の指が舌に触れる…
「だんだん舐めたくなってくる…だんだん舐めたくなってくる…」
気付けば僕は足指を口に含んでいた
「さぁ、再び忠誠をちかえばまたヒロ君を操り人形にしてあげるよ」
「は…い…ピチュ…テツヤさま…チュプ…僕はテツヤさまの…チュプ…操り人形で
す…」
「足指…おいしい…」
「いい子だ、さぁ、僕の目の前で、最高にいやらしいオナニーを見せてごら
ん…」
「はい…テツヤさま…」
僕はチェックアウトの直前まで何度も何度も射精した
結局約束通り彼はアナルには指以上は入れなかった
快楽を与え続け、囁き続けた
彼とはその日で別れた
そしてアレからというもの
全くそんな機会はなく、男と寝るような事は一度として無かった
しかし、たまにあの囁きを思い出すと頭がぼーっとして
裸を見られたい…
操られたい…
と
サウナで勃起した身体を見せつけ、帰ってオナニーにふけってしまう…
妄想の中でいつも僕は誰かに催眠をかけられ、足を舐め、忠誠を誓い、操り人形
になる
もう一度同じ体験がしたい
いくら女性としても
M性感にいっても
あの囁きは体験できない…
また耳を舐められ、囁かれたい…
どなたかこれを読んだ方で、同じ経験をさせてくれる方がいれば連絡をくださ
い!
性別も年齢も問いません…
誰か…
誰か…
いないのかな…
許してください