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2011/02/20 14:02:50
(aQZAhy/9)
小学校の三年生の頃、毎日のように遊んでいた司と、日曜日に僕の家でいつものように遊んでいた。両親は出掛けており留守。午後の2時頃になり何気にテレビを付けるとサスペンスドラマが流れ、司と僕で視ていると、お決まりの濡れ場の絡みシーンが流れ僕のペニスは直ぐに反応していた。頭の中で(裸で抱き合うと気持ちいいだろうなぁ)なんて考えていたら司が「ねぇ裸で抱き合うと気持ちいいのかな?」と僕の頭の中を見透かしたような質問、僕は浅はかな知識でしたが司に「セックスは解らないけど女の裸に抱き付いたら気持ちいいに決まってんだろ」なんて答えると司が「ねぇオナニしたことある?」って聞いてきた、「あるよ~恥ずかしいけど殆ど毎日やってる」と答えた、司とは本当に仲が良くお互いの家に泊まりで遊ぶ時なんかはお風呂も一緒だったしオナニの話なんかは聞かれても恥ずかしがる気もなく話せた。
すると司は「あのさ俺も毎日のようにオナってんだけどやっぱり女に触って貰ったら気持ちいいだろうなぁ」って言ってきた「触られてみたいなぁ」と僕も同調すると司が「なぁ俺たちは男同士だけど一回触り合いしない?お前となら信用してお互いに秘密にできるだろ」って提案してきた、僕もかなり他人に触られてみたいと興味があり「やってみる?」なんて答えて「それじゃあチンコ出そうか」って事で2人とも素早くズボンとパンツを脱ぎ捨てると2人とももうギンギン状態、お互いの勃起したペニスを見るのははじめてで太さ、長さ共に僕のが勝っていたし僕は当時すでに勃起すると剥けていたけど司のは細長く、皮も被っていて少し左に曲がってた。司が「お前のチンコ凄いな大人みたいだな、それじゃあいつもどうやってオナってるかお互い見せようぜ」って、何の躊躇もなく扱きだしたがいつもにない異常な興奮があった。僕は「まず裸で抱き合ってみる?気持ちいいかわかるだろ」で上着も互いに脱ぎ全裸になりそっと抱き合ってみた。司は「女じゃないけど暖かくて気持ちいいなぁ」「俺も」で向かい合わせで更に密着すると互いの勃起したペニス同士が触れ合い我慢汁で先っぽはヌルリとして2人ともハァハァと感じだして腰を使ってペニスをこすりつけた、司が「ねぇドラマみたいにベッドでしない?」ってトロンとした目で言ってきた、いつもはやんちゃな司が急に女の子みたいな雰囲気で、この時はなにも解らなかったけど今思うと司はウケで僕はタチの流れだったと思う。
2人でベッドに興奮しながら ベッドに倒れ込み直ぐにお互いのペニスを弄るように握り扱きだしたが、2人の興奮は既に全開であっという間に同時射精してしまった。まだ息が上がってたけど司が「うわぁ精子でベトベト女ってこれ口の中に出されて飲むんだよね」って言うと少し間を開けて「味見してみない?」って言うから僕は「げぇ絶対やだよ」と即答すると「俺味見してみる」と言うなり僕のヘソにたまったお互いの混ざり合った精子を舌を出して少し舐めだした、「なんかベロがチクチクする」って言いながら上目ずかいで僕を見つめて「まだギンギンだよ…チンコなめていいかなぁ精子綺麗にしてあげる」言うなり僕の返事も聞かずアイスクリームでも舐めるようにぎこちなく舌先で僕のペニスをペロペロ舐め始めた「止めろよ!」って言いそうになったけどあまりの気持ちよさに「ハァハァ、うっ気持ちよすぎ」って口から言葉が出たと同時に今度は深々とくわえてきた。思わず僕は司の頭を掴み腰をふりあっという間に司の口の中に二度目の射精をはたしてしまった。司は増して女のようなトロンとした目で上を向きゴックンって飲んでしまった。「お風呂入ろうよ」と司に言われ口の中に出してしまった僕が誤ろうするまえに言ってさっさとお風呂場へ行ってしまった。
お風呂場に入るとさすがに僕も後ろめたさがあり司に「ごめんなぁ口の中に出したりして気持ち悪くない?」とあやまると司は「大丈夫だよ、でも気持ちよかったね」そう言う司のペニスをみるとまだギンギンに勃起状態、「司は一回しか出してないもんな扱いてあげるよ」と口に出した後ろめたさもあり扱いてあげると「石鹸付けて扱いて欲しい」と言うので石鹸を泡立て扱いてあげると「最高にきもちいいよ」「すぐ行っちゃうよぉ出ちゃう」と言いながら司も二回目を出して風呂場の床に座り込んでしまった。気付くと僕のペニスも二度もしたのにムクムクと元気を取り戻しギンギンにそれをちょうど目の高さにいた司は迷わずフェラしてくれて目を閉じ感情を込めたように舐め回すと僕がまたもや射精しそうに大きく喘ぐとペニスから口を離し石鹸を付けて扱いてくれた。「行っちゃうよ!」って言ったら、司は「待って、石鹸付ければお尻の穴にチンコ入るかな?」さすがに僕は「えっ」って聞き直した、すると司は悲願するように「お願い前から女の人みたいにされてみたかったんだでも俺にはお尻の穴しかないから入れてみて、大丈夫この前オナのときに冷蔵庫のソウセイジ入れてみたんだお願い」言われたが躊躇していると「お前にしか頼めないし、お前の精子だから飲めたんだよ~」って、口に出した事を反省している僕を見透かしたかのようにお願いしてきた。「わわかったよ、痛かったら言ってな」「大丈夫ゆっくり入れてみて」僕は湯船に2人で入り湯船の端に司に両手をつかせ泡だらけのペニスの先を司のアナルに押し当てた「入れるよ」と言うと司はかすかに頷き目をつむった。