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2011/01/01 11:04:44
(TVaSR4QY)
最近G県M市M公園の身障者用トイレの中で、全裸になりお仲間を呼び込む事をしています。
発展場で有名な公園で、年配者をターゲットにしています。
この間もちらちら僕の方を見ている60過ぎの人を確認して、トイレに入り赤ちゃん用のトレイに衣服を置き全裸になった所で、扉を少し開け外の様子を伺います。
すると近くにその人が…目が合った所で一旦扉を閉める、次にまた少し開けると正面の離れた所に立っている、扉を更に開け包茎チンポを見せる、驚いた顔を見せるが直ぐに近づき入って来る。
ガチポチャの身体を見て、「いい身体してるね!」と言いチンポを触ってくる。おっぱいを舐めながら、チンポを扱き「気持ちいい?」と、僕は素直に「あぁ、気持ちいい~!」と耳元で喘ぐ、するとおじいさんの指が僕のアナルに入ってかき混ぜてくる。
「あぁ、おじいさんのも見せて!!」とズボンの前を触ると既に勃起してる、チャックを開けパンツからチンポを出す、年齢にそぐわない程立派なチンポだ。
僕は躊躇わずくわえる、「あぁ、いい。もっとそこを舐めておくれ!」と僕の頭を両手で抑え、腰を振ってくる。その仕草が可愛いので、舌で堪能しながら手はおっぱいを刺激する。
おじいさんが「イキそうだからやめて」と言ったので名残惜しいが、くわえるのをやめると勃起したチンポがブラブラと股間で揺れる。
僕が尻を突きだし要求すると、「気持ち良くしてやるからな」とアナルにチンポを入れてきた。
「あぁ、おじいさん奥に当たって気持ちいい~!」ピストンが速くなる、おじいさんの息も激しくなり「良く締まるマンコじゃ!」と言いながら「もうイク!」尻の中に欲望の汁を出しました。
その後、僕のチンポを扱きおじいさんの手のひらに出し、お互いに服を着て外に出て別れます。
休みになると期待に胸膨らませ公園に通う自分がいます。