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2011/01/16 15:19:26
(WfBCfjQ4)
好きになった先輩の傍に居たくて無理して体育会の部活を続けていたんですが、その先輩Kさんとはよく健康ランドに行ってました。
ある日、風呂上がりに仮眠室でKさんがマッサージをしてくれました。珍しいとは思いましたが、嬉しくて俯せでしてもらっていると、私の太ももに跨がるように座って館内着のズボンをペロンとめくられました。下はパンツを履いていなかったので、お尻がまる見えになります。
「何やってるんですか、やめてくださいよ」
と言うと、Kさんはズボンを戻して笑っていました。
(もしかしたら…興味持ってくれてるのかな…)
しばらくは普通に腰とお尻の筋肉をマッサージしてもらっていましたが、足を開かれて太もものつけねを集中的にマッサージされると、変に感じてきてしまいます。そのうち館内着越しですが、明らかにタマタマをスリスリとしてきました。
かなりエッチな気分になってしまい、されるがままでいると、またズボンを下ろしてきました。
見て欲しい気持ちが強く何も言わないでいると、そのままズボンを下げられ完全に抜き取られました。
仮眠室が暗いとはいえ、近くに誰か来ればすぐに下半身が裸なのが分かります。ドキドキしましたが見られる快感に負けていました。
Kさんはまた私の足を開き、無言で太もものつけねをマッサージし、タマタマへの刺激も始めました。私はその刺激に感じてピクピクしていました。
しばらくすると両手でお尻を持ち上げようとしてきたので、興奮状態になっていた私は、お尻だけを上げる雌豹のような姿勢をとりました。多分、勃起しているちんぽは、後ろからまる見えだったと思います。
いきなりタマタマを撫で上げられてビクッとすると、股の間から手がスルッと入ってきて私のちんぽを手で包んできました。恥ずかしさよりも、嬉しさと快楽に浸ってしまい、扱かれる手の動きに合わせて軽く腰を上下に動かしてしまいました。
ちんぽを扱かれているとKさんの腕がタマタマ袋にもあたり、気持ち良さでアナルを見せつけるようにさらに高くお尻を上げてしまいます。
するとアナルをもう一方の手でいじられ、唾をつけられ指がゆっくりゆっくり掻き分けるように入ってきます。私は完全にKさんに身を任せ、力を入れないように指を受け入れました。
ちんぽへの優しい刺激とアナルへのゆっくりとした指のピストンで息が荒くなって、すぐに射精感に襲われました。
ちんぽを扱くKさんの手を止めようとした瞬間