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2011/01/12 21:18:49
(YcS.Sses)
ミルク大好きの変態みるふぃです。
1/2に久しぶりにゲイ友三人集まって初詣へ行ってまいりました。普通に駅
前で集まって夕方空いている時間帯を選んで初詣へ。Hな友達は並んでいる最
中もお尻触ったり、アソコ触ったりで、僕のペニはすぐに反応しちゃってズボ
ンの下に履いてるパンティからはみ出しちゃってました。ズボンにHな染みを
作りつつ初詣を終えて近くの飲み屋さんで腹ごしらえをしました。
お店を出たのは8時過ぎ。友人は「どうする?」「もう帰る?」なんて話して
て、僕は(え~??今日の日の為に10日間もオナ我慢して溜めてたのに)な
んて声には出しませんでしたが顔には出ていたみたいで、「こいつ、出したく
てしょうがないって顔してるよ」「欲しいんなら何でもするって言えよ」と言
われ、変態な僕は「何でもするからHさせて」とお願いしちゃいました。
「仕方ね~な~」といいつつ、友人たちもやるき満々です。
タクシーで友人の家に向かい、中に入ったらいきなり全裸に剥かれちゃいまし
た。仮性包茎のペニはお腹に付きそうなくらい立ってて、先っぽからはHなお
汁が糸引いちゃってます。
風呂場でたっぷり浣腸されて、もう何もでませんってくらい友人たちの前で排
泄姿を晒した後はもうアナルもユルユルになってます。
ぐったりとした体を持ち上げて何とかベッドにたどり着き、さっそく友人が裸
になり勃起したオチンチンをしゃぶらせました。
久しぶりのオチンチン、美味しい…!後ろではもう一人の友人がゆるんだアナ
ルにローションを注入し、太めのバイブをずっぷりと入れてきます。
「これ、俺も入れるのやっとなのに簡単に入っちゃったよ」とピストンさせな
がら喜んでいます。気持ちいいところにグイグイ当たってもう出ちゃいそう。
それでも頑張ってしゃぶってると咥えられていた友人は「あ~だめだ。出そう
だ」と言いながら口から抜いてしまい、もう一人の友人とバトンタッチ。
後ろに回った友人は僕のアナルのバイブを動かしながら、自分も咥えられてい
る友人のお尻を向けて「悪い、俺の頼むわ」と言うと、咥えられてる方は僕の
フェラに喘ぎながらも片手を友人のお尻に入れて「あとで俺のもな」という始
末。
三人つながった形で、フェラされてた友人が「先いくわ」というと僕の頭を押
さえつけてドクドクと放出。濃さからいって結構溜めてたみたい。
それを美味しく味わうと、「ほらご褒美」と言って、黄色い液体を僕の顔や体
にかけてくれました。
今度は僕がチングリ返しの格好でアナルを責められつつ、友人が顔面騎乗し
て、アナルを舐めさせられました。一人にアナルをバイブで責められつつ、も
う一人が軽い手コキであえなく発射。
「まだ出すなって言ったろ」と怒られつつ「罰で自分で小便のめ」と言われ、
チングリ返しのまま、まだ精液が糸を引いているペニから放尿し、自分の顔面
で受け止めます。
それからはアナルを代わる代わる二人に犯され、完全にアナル麻痺状態。ベッ
ドの上はオシッコと精液でビショビショに。匂いも半端じゃないのに、それが
まだHな中枢を刺激して、友人が二人とも果てた後も涎を垂らしながら、自ら
ベッドの上でアナルにバイブを突っ込みながら自分で2回もしてしまいまし
た。
最後の後始末も私の仕事。立ち上がれないくらいの体でなんとかシーツなど交
換し、シャワーで体を清めて床で寝てしまいました。
翌朝はさすがにアナルが疼きましたが、そのアナルも朝立ちの勢いで犯されて
しまいました。
溜めていたかいがありましたが、しばらくアナルはお休みかな。