田舎に帰郷していて ぶらぶらと川沿いを散歩していた。地元の10才位の少年2人が泳いでいた。しばらく見学 やがて休憩か岸に上がって来た スイマー用のピチピチ海パンの前はプクっとおちんちんの形がはっきりわかる まだ発達しきってない大きさながらエロすぎる 不覚にも興奮して俺も立ってしまった。俺の存在がわかっているのに かなり至近距離で 並んで立ちションを始めた。ペロんと出たおちんちんはまだまだ可愛らしく しっかり目に焼き付けた。実家に戻り風呂に入りながら先程の光景を思い出し抜いた 自分の性癖が悲しかった。