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2011/01/27 16:24:19
(gi7VsWvL)
続きが遅れ失礼しました。
挿入されながら、コリコリと固くなった乳首を弄り、まだ慣れない挿入感を楽しみました。
痛みはたいしたことありませんが、圧倒的な若いペニスの存在感に女として犯されている錯覚を覚えました。
無意識に発っせられる喘ぎは、どこか甲高くなっていきました。
彼は気付かってくれペニスの抽送を控えてくれました。
何分経ったかわかりませんが、私のアナルが解れてきたころです‥急にアナルの奥から何とも言えないもどかしい甘美な快感が押し寄せてきました‥
「突き上げて‥ピストンを始めて‥ああっ‥もっと深く‥ああっ」
驚きました‥若い子に犯して欲しいと懇願している自分に‥
何度か射精している彼は余裕で長い時間突き上げてくれました。
しだいに童貞とは思えない雄へ‥本能の為せる技なんでしょうか?
たくましく腰を打ち付けてきます。
「クチュッ‥クチャ‥」
雄同士の卑猥で甘美な交尾‥いかそうで、いけない肛門交尾の快感地獄。
「ああ~気持ちいい‥狂ってしまいそうだ‥いい‥いやっ‥あんっ」
「オ〇〇コって‥こんな感じなの?気持ちいいょ~」
女も知らない彼の自然な質問でした。そのやり取りが私を余計に発情させます。
「雄同士の交尾の方がはるかに気持ちいいんだ」
「おじ様‥いきそ‥」
いやらしい香りと音に包まれいよいよ二人に絶頂が迫ってきました。
「ああっ~おじ様‥」
「スキンを外して‥構わないから中出しして‥」
物凄い膨らみを感じた途端、壊れんばかりの腰振りを見せた彼は、痙攣とともに私の中へ熱い樹液を放ちました。
私も激しく犯されながら、我慢できず手で扱きながら‥物凄い量の液を噴き上げました。
ベッドは二人のいやらしい液でベトベトです。
私のアナルから若いいやらしい白い液が滴り落ちてきたとき‥女の満足感を想像してしまいました。
これは本当の出来事です。また彼に会いに行くのが待ち遠しい‥私は‥戻れない‥たぶん