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2011/01/25 14:06:19
(EAkEbdQf)
私が小学4年生の頃に学校の帰り道、普段は通らない道を歩いていたところ 土手の下にある小さな公園でおじさん(50歳くらいかな?)に出会いました。そのおじさんはお菓子をくれるので、私は毎日学校帰りにおじさんに会いに行きました。いつしかおじさんが『おじさんのお手伝いしてくれたら、お菓子たくさんあげるよ!』と言われて、お菓子欲しさに承諾しました。お菓子のランクによってお手伝いが変わってて
クッキーやスナック菓子は『手コキ』チョコレートやアイスだと『フェラ』ケーキは『精子を飲む』でした。私はチョコが好きなので 毎回フェラしてました。一度だけケーキ欲しさで、口に出された精子を飲んだんですが あまりの気持ち悪さで、二度としませんでした。
おじさんとは2ヶ月くらいその関係が続いた。
でも、ある時私の親が毎日私の帰りが遅いという事に疑問を持ち 学校帰りに尾行られて おじさんとの関係がバレました。
いつも物置の陰に隠れてしてたんですが、私が膝まづいてフェラしてる真っ最中に親に見つかって…。
私は凄く怒られ おじさんは警察に連れていかれました。
今、私は24歳で都内のNHのお店で働いてます。
しかし今でも、チョコレートを食べるとチンコの味がするような気がするので チョコレートが嫌いになりました。
フェラは好きだけど