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2010/12/02 21:34:12
(mrJtp0Yx)
目は小さく垂れ目。口はおちょぼ口で下唇が少し突き出していて、顎が小さ
い。
髪はめんどうなんで刈り上げてるけどボサボサ頭。
なすびっっぽい顔で、髭は産毛程度。
「ブスっぽい女子高生みたいな顔。」と今の「男」である2つ下の高校の後輩
に言われます。
どっちかというと細身ですが,お尻が大きく腰が細いんです。
運動嫌いの色白の身体は後ろから見るとまんまオンナ。
実は、僕はその後輩の兄貴の女でした。
後輩は兄貴の部屋で僕がヤられるのを見ていて、「俺もヤリたい。」と言い出
したのです。
僕は167センチ。兄貴は175センチそこそこ。でも後輩は183センチ
で、兄貴の方も
けっこう大きかったけど、後輩のチンポは規格外でした。
23,4センチはあって、亀頭がでかい。しかも以上に硬くて最初は痛くて
「やめて、もういやあ。」
泣きまくり。
でも、慣れてくると凄まじい快感が襲って来て、「ひいいっ。」と全身が痙
攣。
息が詰まって半失神状態に。
終わった時、アナルはぽっかりと開いたままで精子を垂れ流していました。
かすかに残っていた僕の男としての部分が完全にふっとんだんです。
ともとオカマキャラでアパレルショップに勤めていたのですが、もう女として
勤める事にしました。
化粧を仲間の女性に教えてもらいましたが、雰囲気あの大食ギャルっぽいで
す。
いっつもひらひらのミニスカートを履いて、男の視線を集めています。
もうアナルが濡れまくり状態。彼が来ると跨って狂ったように腰をふっていま
す。
「すげえ顔だな。撮ってやる。」と下から携帯で動画を撮影され仲間内の飲み
会で皆に見られまくりました。