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2010/12/23 11:16:17
(Zn4nxZFH)
つづき
俺はおったてたまま兄貴(30代の方)と話しを進めた。ちょっと兄貴のマラを見るとはっきりはわからなかったが大きくなってる。
「兄ちゃん我慢は身体に毒だぜ!」
(そんな事分かってる……って!)
触ったら最後と思い 足を延ばしたりかがめたりして萎えさせようと努力した。
そんな事をしてる内に兄貴は先に上がった。
先にいた40代は早々と出て行ったんで浴場には2人っきり。
兄貴は身体を洗い始めた。
俺はビンビンマラのまま風呂を上がり兄貴に見せつけるように身体を傾け身体を拭いた。
脱衣場にいると兄貴も来た。濡れた身体は最高だったが拭いた身体もかなりそそるいい身体してた。
兄貴が
「まだおさまらないのか?」
「はい」「俺兄貴みたいな身体が好きなんでどうにもならないっすよ」
「そっか~」
「俺はしてあげられないがしてくれるか?」
またまた意外な質問が。 もちろん快諾。
しかし船と限られたスペースの中でどこで?と。考えたのもつかの間
「俺の部屋来いよ」
つい 運転手だから大部屋かとおもいきや個室を取っていたみたい。
ラッキーと思い兄貴の部屋へいく事にした。
兄貴は下着を履いた ボクサータイプだ。ローライズだからやけに小さく見える。窮屈そうにして収まるローライズ。
部屋に移動し緊張しながらいると 兄貴はベッドに横になった。 もうどうにでもなれ!と 思いTシャツの上から乳首を触る。 反応は早く すぐに固くなった。たまらずTシャツをまくり匂いを嗅ぎながら少しずつ舌で湿らせていく。
さっきはビンビンのマラはみてないんですが 乳首やへそ辺りを舐めてるとやはり感じてるんだろう作業着が盛り上がっているのがわかった。脱がすとローライズの中で先ほどのマラがさらに窮屈そうにしてたー。
「本当にいいんですか?」と聞くと
「ええよ」と優しい口調で。
遠慮なく下着の上から匂いを嗅ぎながら少しずつ舐めていった。まだ半だちだった。
一気に脱がすがまだフニャチン。ここぞとばかり口に含んだ。するとムクムクと口の中ででかくなり硬さも増してきた。
カリやウラスジを舐めまわした。体格のいい兄貴から「はぁ~」「はぁ~」と囁くような吐息が。 俺の唾液でもうぐちゃぐちゃ。兄貴のマラは20センチ位か?かなり長い。根元までたどり着く間にむせてしまう……
しかしノンケ兄貴のマラは美味い。上下にストロークし何回も味わった。