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2010/12/21 21:43:43
(OxPtxF9n)
デカマラ1との後日…
前回から約一ヶ月後の晩秋
奈良で有名な石上神宮で待ち合わせ。
俺は初めてだったけど奴はよく知った場所らしかった。
斜面を上がると小さな公園があって真夜中とはいえ隠れる所もない広場のようなその公園には外灯もなかっく月あかりだけだったような?
奴は前回もそうだったんだけど立ち小便をして、デカマラをしまってから俺に近付き仁王立ち…
作業ズボンのベルトは緩めていたので股間をまさぐりまだ萎えた状態の重量感ある♂を確認してからファスナーを下げてトランクスごと膝まで下げた。
月あかりでは冴えないトランクスだったかは判らなかったし♂さえハッキリとは見えてなかったが、小便と股間独特の蒸れた臭いは前回同様…。
たぶん全く反応していなかった♂に吸い付き口の中でその平常でも重量感ある♂を丸呑みしたまま剛毛に鼻を埋めて吸ったり舌で転がしたり…
俺は平常♂をくわえて口の中でビンビンになっていく感覚が大好きな奴です(笑)
…どうも奴はケツを掘るのが大好きなバリタチなのにそのデカマラのせいで会った男達にケツを拒否され最後はローション使ってテコキで終ってたみたいで前回、俺が受けた事で気に入ったと。
そう言われるとなんとなく口にも力がはいり、ビンビンのデカマラを頭を回しながら喉へ!
真っすぐ伸びたデカマラをエズキながら涙を流しながらどうにか喉に嵌めては締め…ゆっくりと引き亀頭を舐め廻して喉へ…
さすがに腰を振られた時はキツクて勘弁してもらったが毛深い玉嚢を舐めたり片側ずつ口に含みしゃぶったり…
奴は月を背にしているので表情は分かりにくいが胸ポケットからローションを渡されると何を望んでいるかはわかる。
俺は下半身を脱ぎズボンを大木の張り出した根に置いて奴の前にしゃがむと奴はまだ拡げても馴らしてもいないのにゴムを出そうとしていた。
俺は奴に合図を送りデカマラをくわえながらローションを掌に取りケツを馴らす。
しゃぶりながら指3本で拡張して奴にローションを渡すと奴はデカマラにローションを垂らし広げてから口で袋を破りゴムを装着してゴムマラにローションを垂らして扱きながらケツを催促された!
後で教えてもらったが前回のゴムよりサイズが小さかったらしく生デカマラにローションを垂らし装着しやすくしたらしい。
…大木に手をつきケツを向けると2本、3本と指で肉壁を拡張されて再度ローションを指に取りケツの中に…
…つづく