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2010/11/01 13:45:29
(PcVfAuck)
この前体験したことを書き込みます。
夜中の1時過ぎにあるハッテン公園に行ってきました。その日はムラムラしていて男性のかたのおチンポのことしか考えられず1日中自分の乳首とアナルを弄っていました。
夜の公園は灯りがあるとはいえ薄暗く、かろうじて人がいることがわかるくらいでした。
ベンチで座っている人の前を通り、自分の存在をアピールしてからハッテンが行われている雑木林の中に入りました。表から見えないよう大きめの木にもたれ掛かれて待っていて、あまり時間がたたないうちに誰かが近づいてくる音がしました。
そのかたは僕を値踏みするかのように全身を見て、すぐに乳首に手を伸ばしてきました。
「っ…」
乳首がモロ感の僕は服の上から触れられただけで感じてしまいました。
その方は僕の些細な息遣いも見逃さず、胸が弱いと思ったのかひたすら胸ばかり弄ってきました。
服をまくりあげられ、直に乳首をつままれた時声がでてしまいました。
「乳首がいいの?」
「はい…もっと弄ってください…」
とおねだりするとむこうのかたも興奮してスイッチが入ったのか「ここが気持ちいいのか?」と少し乱暴な感じになってきました。ドMな僕は「はぃ…乳首いいですぅ…毎日乳首でオナりながらチンポのこと考えてます…」
甘えた声でおねだりをしました。
「ちゅ…ぴちゃ、ちゅうぅ~」 片手で乳首を引っ張りながらもう片方の乳首に吸い付いてきた。
「あん…あ、いいよぉ…」
舐められたことで完全にメスのスイッチが入った僕は我慢するのを忘れ、喘ぎ声をだしていた。
空いたほうの手が僕の小さなチンポをズボンの上から触り、程なくしてズボンも脱がされた。
「可愛いね」
皮を被った僕のモノを見た彼が耳元で呟いてきた。
僕のモノに手を伸ばしてくる彼の手を止め後ろを向く。「こっちはいいから…お尻を弄ってぇ……」
「男なのにチンポじゃなくてアナルをせがむなんて変態だな…まるでメスだ」
「はい、僕はチンポよりお尻がいい変態なんですぅ…弄って、お尻にチンポ下さい…」
彼は指にコンドームをつけてアナルに突っ込んできた。シャワーて浣腸してローションをたっぷり塗りこんできたのでスムーズに入りこんできた。
「随分なれてるね、毎日使ってんの?」
「毎日してます…指とバイブ突っ込んでます…」
「いやらしいお尻だ…まるで性器のようにひくひくして感じてる」
「あ、ひぃ…ん、ん…はぁはぁ…はい、僕のお尻はアナルマンコです…チンポを突っ込む穴です…はやくチンポ下さい…」
いつの間にか下のほうにもコンドームをつけていた彼は指を引き抜くとすぐさま僕のアナルにチンポを入れてきた。
彼のモノは大きく、また同時に乳首までつまみ上げくるので僕のモノはそりあがり先から我慢汁が流れてきた。
「いいよ…大きいチンポぉ」僕がそう言うと彼はいきなり唇を奪ってきた。
舌を貪るようなディープキスで頭もボー、としてお尻も激しく突かれ完全に堕ちてしまった。
「いいかっ、ほら!俺のチンポいいかっ!」
「はい!いいですぅ!チンポ気持ちいい!」
「お前は俺の女だ!女になれ!」
「はいっ、なります…」
「今日から徹底的に調教してやる!!」
そのあと、顔にザーメンをかけられ服従しています。あれから毎日お尻が閉じることがありません。