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2010/11/30 11:34:15
(l9CMGKBg)
もう35年以上も昔の話です。小学生低学年の時代に近くの大きな公園で、よく近所の友達と遊んでいました。その日もかくれんぼをしていると、オシッコがしたくなり、近くの林で用を足していたらおじいさんに声を掛けられビックリしました。おじいさんは「ここは神様の森だから、オシッコをしたら罰が当たる。だから罰が当たらないように、おまじないをしてあげる。」と言い、僕のおちんちんを喰わえました。しばらくすると小さいながらも、勃起したモノが痛くなってきたので、「おじいちゃん、痛いよ。」と言うと、おじいさんは「気持ち良くなるまでがおまじないだよ。」と言い、また喰わえました。すると突然、快楽が体を襲いその場に崩れ落ちてしまいました。あまりの気持ち良さに、その後も何度もその場に行き、快感を得ていました。しかし小学3年生に引っ越し、会えなくなりました。中学生になり自転車で街まで行けるようになり、ビルの中階にあるぽるの映画館に、非常階段で登りこっそりと看板のおねえさんでヌいていたら、タバコを吸いに来たおじさんに見つかりました。実はそこは地元で有名なハッテン場で、まだ毛も生えていなかった僕は、希少な獲物でした。僕はその場で裸にされ玩ばれていると、その後何人ものおじさんやおじいさんが来て、あちこち手や口で愛撫され、何度も果てました。しかしアナルだけは無事でした。しかし高校生になると、その内のおじさんと…になるのですが、それはまた後日。