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2010/10/10 09:35:23
(ewVzIUeU)
私は当時太っていて、クラス仲間からも「でぶ」ということを常に言われてい
ました。クラスには運動を活発に行っている男の子たちのグループがあり、そ
のリーダー格の子「しん(仮名)」君。しん君はいつも5・6人の男の子たち
と遊んでしました。中でも相撲トーナメントを企画しクラスの男の子ほとんど
が参加し、女子生徒も熱狂していました。私は・・・見ているだけで参加はし
ませんでした。ある日、しん君が丸出し写真をクラスに持ってきたのです。
見たけど、友達じゃないし、ちょっと離れてみていました。
階段の広場で「おい、このしゃしんみたくねえか」しん君一人が私に近づき声
をかけてきました。私はちょっと目線をそらしてうつむき「うん」と答えた。
「音楽室行こうぜ」としん君にいわれるままついて行きました。
中にはだれもいなく「えっ」と思ったのですが、見たい気持ちが優先していま
した。
「写真見せるけどな、ただしお前のをみせれ」
仕方なく頷いた。
そう、しん君はわたしのあそこを見たかったのだ。
写真は女性が男にまたがっていれているそのもののでした。
「じゃ」ってしん君が言ったとたんに女子学生たちが入ってきた。
私たちは黙って外へでて「じゃトイレにいこうぜ」
トイレに入り、個室に入れと言われて入った。
「みせろよ」
黙って、ズボンを下ろした。
皮カムリの自分のちんぽをしげしげ見ている。その顔をみていると、むくむく
と立ってきた。「さわっていいか」としん君。
「ぼくだけ」と言ったら、しん君もズボンを脱いだ。
もう立っていた。
他人のものを見るのは始めて、まして、大きさなど似ているなと思った。
その日から、休み時間になるたびに、二人でトイレに行った。
お互いに生を触りあい、たまには皮をかぶせあったりした。
触っている間は気持ちよく、お互いの肩に頭をのせて快楽を感じあった。
そして、自然とキスをするようになった。
他人の舌を受け入れたのは始めてであった。
お互いにしごきあったが、最後までは行かなかった。
以来、しん君は私をいじめたりはしなくなり、ほかの生徒も私に手を出すこと
はしなくなった。私たちは休み時間だけのさわり友達になった。