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2010/10/25 13:04:39
(daO6Pro.)
大部屋に移動した俺は軽くガウンをはだけて大の字で寝ていると、部屋をのぞいた何人か目が俺の顔を覗き込みながら手を出そうかためらっているようなのでこちらから股間に手を伸ばした。
上反りのデカイチンポが既にガチガチで俺は思わずいきなりシャブリついた。
顔をあげて見上げると素朴そうなメガネ君。でも適度に筋肉質。タイプど真ん中なんでガウンを脱がせお互い立ったままマッパで抱き合うとガチガチのチンポ同士が当たって超気持ち良い
軽く唇が触れるや否やソッコーベロチュー。お互い一気に興奮状態。体を舐め回せばエロい声を出してよがりフェラをするとドンドン先走りが溢れてくる。
69やらチューを繰り返すと何やら囁きかけるが俺が「イルボン(日本人)」だと言うとカタコトの日本語で「入れたい」と言うが俺はケツは全く出来ないので「ゴメン」とあやまりバキュームフェラ。メガネ君は「いっちゃう」というので寸止めを何時繰り返し。
ちょっと休憩しながら日本語でトークするも一時も彼のチンポは硬いまま。歳を聞いたら23歳だって。俺のチンポをデカイデカイって褒めてくれるけどメガネ君のもそれなりに長くしかもカリ太上反りの美チンポ。兜合わせで二本立てで扱きベロチュー。俺も逝きそうになる。
メガネ君がもう我慢出来ないらしく俺に覆い被さるように自分で扱きながら超ベロチューしてると腹の上に超大量の熱いほとばしりを感じた。そのザーメンを自分のチンポになすりつけながら扱くとほどなく射精。お互いヌルヌルを拭き取る事なくまたイチャイチャ。俺より若干身長が高い彼は俺を後ろから抱きしめて再びピロートーク。それでもまだメガネ君の硬いチンポが俺のアヌスを狙っている(笑)
大部屋なのでイチャイチャする俺達にちょっかいだしてくるギャラリーもいて時にはそのまま俺のチンポをくわえる奴も。メガネ君も笑いながらチンポをビクンビクンさせてる。
なかなか萎えないメガネ君のザーメン臭いチンポにしゃぶり付くと携帯の明かりで照らしながら「エッチだね」って言いながら更にチンポをひくつかせる。俺も嬉しくなってあらゆるテクニックを駆使してもう一度逝かせるとさすがに少しだけ柔らかくなった(爆)
掃除タイムで部屋が明るくなったので軽くキスをして別れた。その後ソウルの知人と飯を食う約束があったのでハッテン場を後にしました。
また行くぞ~