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2010/09/05 16:36:38
(6aEEfRZS)
僕の手を取り部屋に戻るとズボンを脱がされた、赤いレースのTバック、後ろに回
り太腿を触りながら「ブラしてないね」と云いながらシャツを脱がす何も出来ずさ
れるままTバックだけの姿に、後ろから乳首をつままれた思わず声が出る「厭らし
いな乳首硬くして女みたいな声だして」と強く摘まんだ「アァ~~」おじさんきず
いたらしく僕の両手を縛りバンザイのように手をうwに上げた、項から背中そして
脇に唇を這わせながらレース越しにペニスを撫でる、そして僕をひざまずかせると
僕の前に来た、何時の間にかズボンパンツも脱ぎ大きなペニスが目の前に、「シャ
ブレ」僕は口をあけ咥えたそのままベットにそして口の中でおじさんは出した口か
らおじさんの手の平に樹液を戻せと言う、戻すとその液を僕のアナルに更に僕の先
走りもアヌスに塗りながら指を入れてきた。「どうだ気持ち良いだろう」指を入れ
られ乳首を摘ままれでもペニスは触ってくれない、「そのままセンズリしろ」我慢
できない僕は女のような喘ぎ声をあげ扱いた、「出る」素の時僕を仰向けにした、
白い樹液が胸にとんだ、おじさんはその液を僕の乳首に塗りながら「明日来るから
なチャンと下着着けておけ」と云いながら僕のお尻を触りながら帰った。乳首に付
いた僕の精液ヌルヌルしてる僕はそれでまたコーフンし乳首オナニーしてしまっ
た、翌日おじさんが来た、僕は黒い網ストを直穿き乳首に穴の開いた黒いレースの
ブラ姿、でもおじサンには連れがいた。(又書きます)