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2010/08/13 22:16:55
(YLyIg9T4)
そうやって、ついにはフェラチオまでしてしまった私。
数分間、呆けていた友人が言いました。
「りょうちゃん・・・・すごいよ・・・・メチャクチャ気持ちいい・・・・」
そして、「じゃ、次俺の番な」
友人が、いきり立つ私のソレをシゴきながら舐めまわします。
ググっと引っ張られると、ズルリと剥けて亀頭が全部出ました。
そしてそのピンクの亀頭をまるでアイスでも舐めるように、舌先でベロベロと舐め上げます。
私はその動作を見逃すまいと、ずっと凝視していました。
なんという快感でしょう。
友人の舌が這うたび肛門が収縮し、くすぐったいような、フワフワするような感触に、思わず声が出ます。
「うぅ・・・・あ・・・・ぁぁ・・・・」
友人が、ぐーっと頭を沈めます。
まだ発育途上の、決して大きいとは言えないそれが、友人の口の中に根元まで吸い込まれます。
月並みですが、「全身に電気が走る」そんな感覚でした。
既に何度も射精しそうになるのを堪えていた私は一気に昇りつめ、肛門がギューっと収縮したかと思う
と、友人の口の中にその全てを吐き出しました。
それを受け止めながら、尚も激しく上下運動を続ける友人。
私はあまりのくすぐったさに、力なく「やめて~~・・・」
友人は私を見つめてニヤニヤしながら、尿道内に留まった精液までもを、下唇に力を入れてぎゅーっとシ
ゴき上げ、最後の一滴まで絞り切りました。
そしてあろうことか、「ゴクリ」と飲みこんでしまったのです。
聞けば、オナニーのあとはいつも自分の精液を飲んでいるとのこと。
「え・・・・うそ・・・・」
「ホントだよ。だから慣れてるんだ。りょうくんのだったら全然平気だし」
そうしてまたしてもこの友人、未知のハードルを上げてくれたのでした。