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2010/08/13 05:14:54
(YLyIg9T4)
レスいただけたのが嬉しかったので、その後も少し・・・
射精と共に、私も友人もテンションは右肩下がり。
当然ですね。初めて他人に触られるという体験の相手が、男友達だったわけで
すから。
その後は大した会話も無く、なんとも気まずい空気のまま、ずーんと重い足取
りで帰宅。
『なぜあんなことをしてしまったんだろう』14歳の少年の心はそんな後悔で
いっぱいです。
そして翌日、教室でもお互いに避けてしまいます。
自分達だけが、他の同級生達とは違うという疎外感。
しかし、後悔しているはずなのに、あの時のことを思い出しながらオナニーを
繰り返す毎日。
あとで聞いた話では、友人も同じだったようで。
そんな中、先に声をかけてくれたのは友人でした。
「今日遊びに来いよ」
「うん」
私の心は、罪悪感に苛まれながらも期待でいっぱいです。
帰宅後、友人宅へ向かう道中、既に勃起。先走りが漏れます。
部屋に入るや否や、友人が
「俺、この前のこと思い出してはオナってるんだ」
「え・・・僕も・・・」
こんなカミングアウトをしあえば、もう止まりません。
すぐに二人、下半身を露にしてベッドへ。
友人が私の上に乗ってまだ毛も生え揃わない、皮を被った硬直を腹に擦り付け
てきます。
私の硬直は友人の太腿の間へ。
「う!」
「あぁ!」
ほぼ同時に射精。
友人の精液が遠慮なく私の腹の上に放出され、私の精液が友人の股間を遠慮な
く濡らしていきます。
そしてそのままグッタリ。
不思議なことに、前回ほどの罪悪感はありません。
二人、ぴったりと密着した腹の間の精液と、友人の股間からトロトロと私に滴
り落ちる精液を感じながら、なぜか二人 ニヤニヤと笑っておりました。