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2010/08/30 13:50:47
(S/WwmKF8)
専門学校に入学することになり、親元を離れアパートで一人暮らしを始めました。
隣の部屋に引っ越しの挨拶に行くと、40才位の優しそうな職人さん(Tさん)でした。
生活に慣れてきた頃には、いろいろお世話にもなって凄く仲が良くなりました。Tさんの部屋で食事をご馳走になったり、休みが合うとドライブに連れて行ってもらったりすることもありました。
ある日Tさんに呼ばれてお邪魔すると、寿司の出前がとってあって二人でテレビを見ながら食べました。しばらく寛いでいると、Tさんに仕事の電話が入ったようで話しながら外に出ていきました。
僕は一人でテレビを見ていましたが、部屋を見回しているとエロ本の束があるのを見つけてしまい、(普段はここに無いのにな~)と思いながら興味で覗き込みました。
全体的には女子高生もので、露出やSMなどの凄い写真ばかりでした。男同士のエロ本も半分位あって、男はもちろん女性経験もない僕には衝撃でした。本を元に戻してテレビに集中しようとしますが
(Tさんホモなのかな~)
という疑問にドキドキしていました。
しばらくするとTさんが戻ってきて、普段通りに夜遅くまで話して、自分の部屋に戻りました。
部屋に戻っても男同士のエロ本の事ばかりを思い出してしまい、その日初めてTさんにエッチな事をされるのを想像してオナニーしてしまいました。すごく興奮しました。
その後も普段通り遊んだりしていましたが、僕はどんどん意識してしまって、Tさんに抱かれることを思って自分ですることがほとんどになっていきました。
ある休みの日のドライブの帰りがけ、立寄り湯に行くことになりました。二人分のタオルも用意されていました。
露天風呂だけの温泉で更衣室もいい加減な造り、Tさんに裸を見せるというだけでドキドキです。強がりで、Tさんに背を向けて仮性の皮を剥いて準備万端。Tさんは職業柄か筋肉が凄くて、僕の貧弱さに自己嫌悪でした。
3人入っていましたが直ぐに出ていき2人だけになりました。Tさんは周りの岩に腰掛けながら他愛のない話しをしてきますが、風呂に浸かっている僕にはTさんのちんぽが丸見えで
(立ったら大きいんだろうな…触ってみたいな…)
などと変な事ばかり考えていました。
「あんまり長湯してきつくないか?」
と言われ、タオルで前を隠しながら岩に腰掛けました。
「なんだよ、タオルなんか取れよ」
と言われるのと同時に取り上げられてしまいました。