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2010/08/20 00:33:22
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【おじさまの手が・・】
先日、ある映画館に行きました。
そこは普通の古い映画を上映しています。でも、「君みたいな変態は楽しめるよ」と、以前、こちらに報告した時に、知らない方からメールで教えて頂きました。
1階の席に座り、数分もしないうちに、おじさまが隣に座りました。
ちらっと見ると、普通の紳士なおじさまです。
「違うかな。どう見ても普通のおじさん。やはり普通の映画館だから、変態おじさんはいないのかな」と思っていると、ぼくのふとももにおじさまの甲が当たります。
あれっ!?と、おじさまを見ましたが、映画に見入っています(見入っているふり?)
おかしいなと思っていると、その手の甲がやさしく動きます。
思わず、ぼくの体がピクッと反応してしまいました。
横を見るとおじさまが、ぼくの目を見つめています。いけると思ったのでしょう。
一瞬だったと思いますが、ぼくには長く感じられました。
すると、おじさんは、今度は手の甲を裏返し、てのひらでふとももを優しく撫で始めました。
経験のある方は分かると思いますが、ふとももを撫でられた時・・これから何をされるのだろうとの期待と不安で、ぼくのアソコは、ムクムクと固くなってしまいました。
おじさんは、優しくふとももを触りながら、次第に手を股間に近づけてきます。その手がビンビンのアソコに触れました。
驚いたおじさまが、ぼくの顔を見つめます。
この変態を見るような視線が、たまりません。
するとおじさんは、ぼくのアソコをギュッとつかみました。
固いね、と言われているようで、ぼくは、おじさまを見ることができず、うつむきながら、もう好きにして、という気分でした。
おじさまが、ぼくのアソコの先っぽを小刻みに刺激します。
そうかと思うと、手が下に動き、タマタマのほうを優しく刺激します。
ぼくは、もう何をされてもいいという気持ちになり、おじさまの方に寄り掛かっていきました。
おじさまは、耳元で「かわいいね。初めて来たの?・・そうか、じゃあ、可愛がってあげるよ」とささやき、ぼくの頬にそっとキスをしてくれました。
一瞬、おじさま特有の口臭が気になりました。
でも、変態Mのぼくは、誰か、他の人のアソコをくわえたかもしれないその口で、グチョグチョにキスをされ、全裸にされて、全身を唾液まみれにされたい・・そんな妄想をふくらませながら、アソコをピクピクさせてしまいました。
おじさまは、ビンビンのアソコを優しく刺激していた指を、ついにファスナーに持っていきました。
他の人に見られる!?
でも、ぼくは、露出狂変態Mです。見られたい。みんなに見られながら、犯されたい・・そんな期待を胸に、ぼくは、抵抗しませんでした。
おじさまの手が、ファスナーのすき間から入ってきます。とうとうトランクスパンツの薄い布一枚を隔てただけで触られています。おじさまの手のぬくもりが、伝わってきて、すごい刺激です。
するとおじさまが、耳元でささやきました。
「先っぽが、凄く濡れてるよ。はしたない液があふれ出てるんだね。もう、こんなに感じちゃったのかい。映画館なのに、変態だね。」
言葉責めに弱いぼくは、メロメロです。
ぼくのM性を見抜いたかのような、おじさまの言葉と指使いに意識も朦朧としてきました。
ハッと我に返ると、おじさまの手は、ついにパンツの中に入ってきました。
モゾモゾしていたおじさまの指が、ぼくのアソコを探り当てました。
生の指の感触が、ぼくの理性をスパークさせます。「もう好きにしてください」・・スイッチがオンになったかのように興奮が高まります。
おじさまは、生の感触を味わった後、ぼくのアソコをギュッと握りました。
何度されても、この快感は、たまりません。
すぐに、はしたないお汁で漏らしてしまっているヌルヌルの先っぽを指で刺激してきます。
その絶妙な刺激に、敏感な亀頭がヒクヒク反応してしまいます。
次第におじさまは大胆になり、ズボンの中でもてあんでいたぼくのビンビンのおちんちんを引っ張り出しました。
思わず足を閉じましたが、無意味です。
ぼくのおちんちんはいきり立っていました。
これじゃあ、逆側の一つあいた隣の人にも見えてしまう・・それなのにおじさまは、ぼくのアソコを握り、激しく上下にしごきながら、まじまじとおちんちん観察していました。
「いい形をしているよ。カリもなかなか立派だ。しかも、よく濡れるから先っぽがテカテカだよ」
「ああん。そんなに見られると、感じちゃいます」
「それならもっと多くの人に見てもらうんだ!ベルトを外しなさい!」
それまで優しかったおじさまが、御主人さまになってしまいました。
ぼくは、言われるがままに、ズボンを脱がされながら、目線をあげた瞬間、ハッと驚きました。
前の席の三人のおじさんが、目をギラギラさせてぼくの愚息を見つめているのです。
すると右隣りの二つ先の席に座っていたおじさまが、すぐ隣までつめてきました。
しかも、キモいおじさんです。
「君、すごいね。そろそろ帰ろうかと思っていたら、こんな変態が来るなんて、ラッキーだよ」
そんなことを言われて、さらに興奮が高まります。
「君、ビンビンだよ。しかもズボンとパンツまで下ろしちゃって、丸見えじゃない。恥ずかしくないの」と言われ、
ぼくは、思わず、
「これが感じるんです。みんなに見られると、本当にたまりません」と答えてしまいました。
「本物の変態だな。本当に初めてなの!?今まで、エッチなビデオを見ながら、いろいろ妄想してきたんだろう」
図星でした。
「はい、そうです。露出狂なので、みんなに見られながら、グチョグチョにされて、汚されて、みんなから、変態を見るような蔑む目で見て、罵られたいん・・」
うっ!
すべてを言い終わる前に、そのキモいおじさまが、ぼくの唇を塞ぎました。
ぬめっと、おじさまの舌が、入ってきました。
とうとう超えてはいけない一線を超えてしまいました。
ぼくは、もうどうなってもいいと思って、おじさまの舌に、ぼくの舌を絡めました。
ああ、精液の味がする・・それを察したかのように、おじさまが唇を離しました。
「さっき、若い子をゲットできて、元気なカルピスを飲んであげたんだ。もう帰ろうと思っていたから、口をすすがなかったよ。苦かったかい」と言いながら、ニヤリと笑いました。
「いえ、おいしいです。」と答えてしまいました。
「そんなに犯されたいんなら、上に連れて行こう」と前の座席の人が言うと、みんなもニヤッとしてうなずき、隣のおじさんに手を引っ張られました。
「このままでいいんですか」
「だって見られたいんだろ。この時間は、変態ホモか、汚い女装子しかいないよ。それを狙って来たんだろ」と言われました。
ここを教えてくれた人のメールを思い出しました。
「君みたいな変態は楽しめるよ」
その通りになってしまいました。
3階がいいけど、この時間だから2階にしようと言われ、休憩する椅子が一杯あるところに行きました。
「ほら、足を上げて広げてみろ」
ぼくは、言われるがままに、屈辱的なM字開脚をしました。
6,7人はいたでしょうか。明るい場所で、おじさんに凝視されていました。
「それにしても、さっき以上にビンビンになってるよ。これだけの人に見られてストリップしながら、ますます固くなってるんだから、本当にすごいね」
「ほら、しかも先っぼから、また透明な液が溢れて、垂れているよ」
「おいしそうだ」とキモいおじさまがしゃぶりついたのを合図に、みんなが手や唇を出してきました。
おちんちんを二人にしゃぶられ、唇は誰か分かりませんが、唾液のすごく多く、臭うおじさんが、グチョグチョになめ回し。時折、唾液を口の中に流し込みます。
「ほら、ご褒美だから飲むんだよ」
おじさまの唾液が、ぼくの体液になるのです・・
そんな余韻に酔いしれていると、無理矢理、口におじさまのおちんちんが入ってきました。
「まだ舐めたことがないんで・・・んっ、ぐっ」
言葉にならず、ぼくは一生懸命、しゃぶりました。
「あうっ」
今度は、誰かの指がアナルに入ってきました。
「きついよ、本当に経験がないんじゃないか」って、おじさんが、驚きの声を上げました。
「確かに、他のハッテンバでも見たことがないな」
だから、初めから、経験がないっていってるのに・・
これで、もう少し優しくしてくれるかな
と思っていると、ぼくの口に突っ込まれていたおちんちんが、ピクッと動きました。
えっ!
ぼくのお口の中でおちんちんがはねたかと思うと、生暖かい液が、ピュッと口の中で当たりました。
ヌルヌルの生臭い感触が、口一杯に広がります。
茫然とする口元から生暖かい液がトロッと垂れました。
「この子、精液を口に出されてるわよ」
皆が一斉に見ます。
「こんなチャンスは滅多にないよ。みんなでぶっかけてやろうよ」
「でも、初めてなんだから、あまりやりすぎると、今度、来なくなるよ」
そんな会話が聞こえます。
「おにいちゃん、こういうふうにされたかったんだよな」と言われ、馬鹿なぼくは、
「こんなにすごいなんて感激です。もっと汚されたいです。また来たいです」と言ってしまいました。
「ほら、やっぱり、目茶苦茶に汚してほしいんだよ」
「確かにそうだな。満足させてあげたほうが、次も来るよ」
「そうだな」と言いながら、激しくしごいて2発目を顔射。
その後、「このケツマンコ、ちんぽが入らねえよ、じっくり開発しなきゃな」といわれ、顔や胸、腹、そしておちんちんまで、精液で彩って頂きました。
最後に「立て」と言われ、皆さんの前で一番汚いおじさまにしゃぶられ、皆さんの前で「恥ずかしい姿を見てください」と叫びながら、放出してしまいました。
本当に気持ちよかったです。