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2010/07/08 23:58:40
(1UrxikxR)
【おじさま?おばさま?Part2】
前にも書きましたが、キモいおじさんに弄ばれ、多くの人に「あんなおじさんにやられて、チンポをビンビンにしてるよ。動物以下だな」などと罵られながら、犯されるのが好きなのです。
そんな僕のM性を見破られたのか、おじさんはいきなり僕のアソコをつかみました。
「なんだ、もうこんなに固くしてるのか!?」
その声に、女装の方も、数人のおじさんも驚いて、僕を見つめました。
たまりません。はしたなく大きくなったアソコの先っぽから、先走り汁が溢れ出てくるのが、わかります。
するとおじさんが、いきなりファスナーを下ろしました。
「こうしてほしいんだろ!」と言われ、僕は「ハイ、見られると感じるんです」と答えてしまいました。
その様子を遠巻きに見ていた人たちも、僕の言葉に驚いた様子で近寄ってきました。
やばいです。でも、もう後には戻れません。
「あら、初めて見る顔だし、なかなかいい男だと思って狙ってたのに、こんな変態だったなんて。あなたすごいわね。しかもアソコも固そうで立派よ!」
女装の方が、ニヤニヤしながら言いました。
下を見ると、すでにおじさんにズボンもパンツも膝まで下ろされ、僕のアソコは、みんなに見られながら、ヒクヒクしていました。
「まだ触られてもいないのに先っぽがヌルヌルだよ。よっぽどしてほしかったんだな」と言ったおじさんがアソコを握り、やさしくしごき始めました。
「あん、恥ずかしい。みんなに見られちゃう」と言うと、「お前、本当は見てもらいたいんだろ。本当のことを言え」と命令されました。
「すいません。僕は変態です。みなさんのおもちゃにしてください」と言ってしまいました。
その瞬間、右からも左からも手がのびてきて、チンポもタマも、乳首も、そして、アナルまで刺激してきます。
そこまでなら、まだ理性があったのですが、いきなり口にヒゲの当たる感触があったと思ったら、次の瞬間には、女装の方の舌が僕の口に突っ込まれました。
彼女?の唾液が僕の口の中に注ぎ込まれてきます。
「私の愛情よ、飲みほしなさい」と言われ、僕は初めて、男性の唾を飲み込みました。