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2010/07/05 22:32:50
(XyuKop.c)
ちょっとしたきっかけから、アパートの隣に住んでいるおじ様と関係をもって
います。おじ様は僕を性処理道具としてしか見ていませんが、それだけにいつ
も変態的なプレイで僕を喜ばしてくれます。
昨日の日曜日は朝の10時くらいに電話で呼ばれたので、30分待ってもらっ
てから彼の部屋に行きました。
30分の間にアナル洗浄をしました。おじ様の部屋に行き全裸になり、ベッド
に全裸で寝ているおじ様のペニスに口でご奉仕しました。最初は萎えていたペ
ニスが段々と口の中で大きくなっていきます。おじ様はもうすぐ40歳になり
ますが、固さも大きさも年齢以上だと思います。たっぷりと舐めさせてもらう
と、おじ様から目の前でオナニーするように指示されました。
持ってきたローションをアナルに塗ってバイブを入れて動かしながらペニスを
いじくります。見られて恥ずかしいのにメチャ興奮します。
あまりペニスをいじると出てしまうので、アナル中心にオナするとおじ様が
「ご褒美あげようか」といいました。
僕へのご褒美はおじ様の聖水です。ベッドに腰掛けたおじ様のペニスを咥える
と、口内に暖かい聖水が注ぎ込まれました。こぼさないように飲みますが、時
折おしっこの出る方が飲む量より多くなってしまい、首を伝って体に滴り落ち
てきます。それでもなんとか飲み干すと、今度はまんぐり返しの格好で自分で
自分のオシッコを飲むように命じられました。
これも最近は段々なれましたが、おじ様のオシッコを飲むようにこぼさないで
飲むことは難しいです。顔中にオシッコがかかりながらもなんとか口で受け止
めて飲み干しました。その間おじ様は僕の足を抑えていてくれます。
すべて出し終わるとその格好のままおじ様の大きなペニスを挿入されました。
ぐいぐいと奥深くまで突かれながら、おじ様の手で扱かれると5分ももたずに
射精してしまいました。精液も顔やら口やらにダラダラと垂れ流されます。
おじ様はまだいっていないので、そのまま四つんばいの格好になり、さらにア
ナルを責められます。最後はおじ様はそのまま僕のアナルの中に大量の精液を
放出してくれました。
おじ様はいつも一回いって終わりですが、僕はその頃には復活しているので、
最後にもう一度おじ様の前でオナニーします。
もうおじ様から離れられそうにありません。