1
2010/07/19 19:40:06
(YlGheMTI)
発展サウナで別れ際に、電話番号を書いた紙切れをもらい財布に入れてあっ
た。
3ヶ月くらい経ってたと思うが、その紙切れを見つけたので電話してみると、
すぐに出た。
最初は分からない様子だったが、サウナでのことを話すとすぐ思い出してく
れ、一人暮らしだから家に来てくれと。
4階建ての市営住宅が何棟も並んでいる大きな団地だった。
探すのに少し時間がかかったが、ようやく見つけて呼び鈴を押した。
2DKの狭い部屋で、入るなり風呂に入れと言われたが、玄関横の風呂場には
着替える場所がなかった。
「服は廊下のカゴを使って…今コーヒー作るから」
仕方なく廊下で服を脱ぎ始めると、廊下が見えるキッチンでお湯をかけなが
ら、僕の脱いでいるのをじっと見てた。
「バスローブ後で用意するよ」
最後のパンツを脱ぐと、見られていることに興奮して、すでにチンポは半立ち
で持ち上がろうとしていた。
実は、このおじさんにサウナでどんなことされたのか、あまり覚えていなかっ
たけど、見られながら脱ぐってすごい興奮してしまうし、チンポが脈拍に合わ
せて動きながら、段々持ち上がってくるのを、自分で見ててまた興奮してしま
います。
おじさんが近づいてきて、僕の前に座りいきなりフェラされて、しかも喉の奥
まで飲み込むように入れ、ジュボジュボ音をさせて頭を前後に動かした。
でもすぐに口を離した。
「あぁおいし…まだ出したらあかんで」そう言って今に戻っていった。
これがめっちゃ気持ち良かった。
濡れたチンポだけが元気良く、上を向いてピクンピクン跳ねていた。
汗を流して出てくると、バスローブが置いてあったので、それだけ着て居間に
行った。
「何もないけど、コーヒーくらい飲んで」
畳の上に座り、コーヒーを飲みながら部屋を見渡した。
なんかいやらしい本とか、DVDが一杯あって、電動マンコみたいなものまで
置いてあった。
なんか、雰囲気がすごいエロくて、またチンポがムクムクとバスローブを持ち
上げ始めた。
こざっぱり片付けてはあるんだけど、いかにもゲイの一人暮らしって感じで、
卑猥さが漂ってました。
その雰囲気が僕にはたまりません。
邪魔なバスローブの裾を開けられると、チンポは真上を向いて律動していた。
テーブル横に新聞紙が広げてあって、その上に四つんばいにと言われ、バスロ
ーブを脱いで四つんばいになった。
おじさんは僕の後ろに回り、何かを塗られてヌルヌルの中指をアナルに押し当
て、そのままズブッと入れてきた。
「あぁ」思わず声は出たが、アナルの経験はないし、僕はアナルはそれほど感
じないから入れられるんじゃないかと不安になった。
それでも、チンポはフル勃起して動いている。
空いている右手が股の間から入ってきて、フル勃起の僕のチンポを握った。
それを覗いていたら興奮してきて、中指が動き回るアナルまでなんだか気持ち
よくなってきた。
チンポをかくスピードが段々速くなってきて、アナルの指の抜き差しも早くな
ってきた
我慢できずに一気に射精。
覗いている自分の顔の近くまで飛んできた。
新聞紙の上にビュッビュッと一杯飛び散った。
それからもしばらくはアナルの指は抜いてくれなかった。
ひょっとしたら、アナルが思っているよりほぐれなくて諦めてくれたのかなと
思っていたら、そうじゃなくて、射精している時にアナルの締まるが興奮する
んだと教えてくれた。
入れられなくて良かった。