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2010/06/16 23:12:34
(6FYMdmxK)
◆Part3
これ以上、乗っていると、どうなるか分からない。
目の前の扉から出れば逃げられるのに・・と思いながら、初めて会った知らないおじさまから離れられない自分が情けなく、本当に変態だと思いました。
あの電車の振動が、気持ちを昂揚させるのでしょうか?
それともどうしようもない変態なのでしょうか?
おじさまは、速攻で再びファスナーをザッと下に。
駅でお客さんが乗降していても萎えることのないビンビンのアソコ。おじさまは時には優しく、時には激しく、しごいたり、○頭を指先で転がすようにいたぶります。
実は、すぐ脇に女性がいました。そちらをチラチラ気にしていたので、女性が近くにいて気付かれるかもということで興奮していることを見抜かれました。
なぜかというと、女性をみるたびに、ピクッピクッとしていたからだそうです。
おじさまは、突然、ファスナーを上げました。
どうするのかと思っていると、ズボンの上から再び触り、それを女性に見えるようにしたのです。
驚いた女性は、明らかな嫌悪感を表情に出し、私とおじさんの顔を見ました。
まるで汚い物をみるような眼差し・・・。
これが、本当にたまりません。
勃っているのも明らかにわかるほどビンビンで、女性は凝視しながらも、はっと思い直したように窓の方へ視線を移します。
私たちも、もちろん騒がれても困りますので、すぐにまた背を向けます。
ほんのわずかな時間でしたが、私には長く感じられ、しかも大満足の一瞬でした。
またまたおじさんは、素早くチャックを下ろし、仕上げに入ったかのように、いやらしく、気持ち良くしごきます。
もういきそうでしたが、そのタイミングで駅に着いてしまいました。
女性がさげすむように、汚い物を避けるように降りてあったのが、何よりの大興奮でした。