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2010/06/16 16:23:28
(6FYMdmxK)
<再掲になりますが、続編もありますので、よろしければ、読んで、変態な僕にメッセージを下さい。メールでも、伝言でも構いません。よろしくお願いいたします。>
◆Part1
先月の夕方、電車で触られてしまいました。(正直に言うと、今日が初めてではありません)
○○快速に乗ると、おじさんの手の甲がちょんちょんとあそこに当たります。次第にあそこが反応してしまい、やばいと思えば思うほど反応し、固くなってしまいました。
実は・・期待をしていたこともあり、またズ○○の中のパ○○は最初から自分でずりさげてあったこともあり、布一枚だけの状態は触った感触で分かるので、おじさんはちょっと驚きながらも、まるで変態を見るような眼で見つめてきます。
その視線に興奮し、あそこが膨らむのと同時に、いろいろ妄想が膨らんでしまいます。
<チャックを下ろされ、あたたかい手で握られ、驚くおじさまに優しくしごかれ、親指で○頭をグリグリされて、グチョグチョに。最後は、○車を降りると、夢遊病者のようにおじさまに着いて行ってしまい、駅のトイレか、近くの公園か、おじさまの部屋か。この1年ほどの間に、それほど多くはないのですが、何度か経験した恥ずかしい瞬間がよみがえってしまうのです。自分では、露出変態、辱められるのに興奮するド変態ではないと思いたい。そうしないと、歯止めが効かなくなるので、でも数日経つと、ふとその路線に乗ってしまう自分・・>
そんな感覚に酔いしれていると、おじさんの手はさらに感じさせるようにソフトタッチで責めてきます。
そうするうちに最初の駅に着きました。着く直前におじさんの手の甲が返り、やさしくきゅっと握られました。