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2010/06/15 23:21:55
(HKtvhdkt)
<応援メールを下さった方々、本当にありがとうございます。今度、行く日、行く場所をメールさせて頂きます。弄んでください>
映画館で右にも、左にも、そして後ろからも見られながら、私一人が下半身、裸です。
と思っていたら、今までアソコを触っていたおじさんか、シャツのボタンを外しはじめました。
驚いておじさんを見ると、「裸になりたいんだろう。変態くん」と言われた時には、本当に自分は堕ちると思いました。
前ははだけ、シャツを捲くりあげられて、チクビをやさしく指で転がします。
私は、それほど胸は感じないのですが、さすがに晒し物にされているせいか、敏感になっています。
そんな私を蔑むように、左に座ったおじさんが見つめながら、「真面目な感じで、なかなかいい男なのに、こんなことをするなんて、君、すごいね。こんな変態、なかなか来ないよ。今日はラッキーだ」と言われた時には、思わずイッてしまいそうなくらいに感じてしまいました。
そのおじさんが、いきり立った私のアソコの先を指で弄びながら、みんなに聞こえるような声で「すごく先っぽが濡れてる。こんなにぬるぬるだよ」
何人もの視線が刺さるたびに、M性が刺激され、ピクピク反応します。
この時点でスキンを付けさせて頂き、しゃぶるのとキスは、なしにしてもらいました。
実は、いつも妄想してオナしている時、最後におじさんにキスされ、もう一人のおじさんにしゃぶられる場面を思い起こしながら放出しているからです。
「次の機会にお願いします。このままだと我慢できなくなり、なんでもOKと言ってしまうので」と伝え、なんとか許してもらいましたが、次が不安です。
おじさんの手が、絶妙なタッチとリズムでしごきます。
さらにもう一人のおじさんが前に来て、私のタマタマをやさしく撫でるように、さらにその後ろを今度は強く刺激し、アナルをリズミカルにほぐしてきます。
気持ちいいのですが、こちらも処女のため、刺激だけで許して頂きます。
でも、その初めての刺激だけでたまりません。
さらに後ろのおじいさんが、若くて元気でいいのーといいながら、上半身をタッチ。
右からはふとももをさわられるなか、左からは私のアソコを激しくしごかれました。
もうたまりません。
いくつもの手が私の体をねちっこく、いやらしく、激しくさわるのです。
「もうダメ、いっちゃう!お願いです。恥ずかしい姿を見て下さい!」と叫んだ瞬間、白濁の液をこれでもか、というぐらい、発射しました。
「良かったよ」とやさしく声をかけられ、ウエットティッシュやティッシュを渡されるときは、なんともいえない恥ずかしさです。
みんなのニヤニヤした顔を見ながら、パンツを履く時、自分は動物以下だと思いました。
<読んで頂いて、ありがとうございます。今度はあなたの玩具にして下さい。
先週末は、ある公園に行き、またいけない初体験をしましたので、後日、報告いたします>