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2010/06/15 16:53:05
(TP2ZKLMS)
同い年の彼の趣味で女装するようになった僕。
化粧しなくてものっぺりとした女っぽい顔の僕はしゃべらないと
まず男とわからないでしょう。
デブではないけどやや腰が細くおしりがむっちりとしてるので、
デニムのミニスカートを履くとかなりイケてます。
綺麗に脱毛した脚は、かなり綺麗です。
なんどもぬるま湯洗浄した後、仕上げに大好きな浣腸していますが、我慢して
る時の顔がエロい眺める彼。
トイレで噴出した時はほとんどイっちゃってます。
K駅裏のラブホには入るのですが、その前にI公園で散歩するのが定番。
散歩しながらいちゃついて気分を盛り上げるのが目的です。
なんとこの前の日曜、公園の木陰で浣腸されました。
しかも2個も入れてきたのです。
涙ぐみなあがら必死に我慢して歩く僕。
駅に着きもうすぐラブホとほっとしたら彼に抑えられてしまいました。
待ち合わせする人にまじり壁によっかかってそっと漏らしました。
鳥肌がたって、意識が真っ白に。
足首までたらした僕は、ふらふらしながらラブホに。
入るなり裸でよつんばいになり、「早くう!」と叫ぶ僕。
「ちんぽ欲しいって叫べ!」
「あん、あん、ちんぽ欲しい、、早くウちんぽ、ちんぽお!」
ベッドのふちからお尻を突き出しかえるのようなカッコをさせられ、
彼がその異常に硬く長いペニスを突き上げてきました。
「顔をあげろ!」鏡に頭をふり悶える僕が映っていました。
アナルがもう痙攣をはじめ、彼のペニスを押し出そうとします。
彼はもうむちゃくちゃに突き、かきまわしてきました。
「ああ、すげえ、締まる、出るぞ!」
「ああ、イって、イってえ。アタシの中に出してえ。」
ドックン!ドックン!と注がれる精子。
「ああ、いっぱい入ってくるう。妊娠しちゃううう。」
むせび泣きながら悦びに浸る僕がいました。