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2010/06/11 14:16:11
(UtGoujy5)
<おじさんは、「もしかして見られたいの?露出ヘンタイ?」と耳元でささやくので思わず、うなずいてしまいました>
すると、おじさんは、「だったら君の願望を叶えてあげるよ」と耳元で囁いたかと思うと、すぐさま僕のズボンとパンツは一気に下ろされてしまいました。
そのパンツは、初めて妻のを内緒で持ち出し、履いていた、女性ものでした、
「本当に変態なんだね。じゃあ、奥さんにこの恥ずかしい姿を見てもらうために、このパンティーは、ふとももに掛けておこう」
「あまり経験ないの?そうか、おじさんもあまり男を知らない清らかな体を汚すのは大好きだから、うれしいよ。それならすべて任せるんだよ」
僕は、少し不安になり、「舐めるのは、まだ経験が少ないので次回にしてください」とお願いし、「キスもなしでお願いします」と言いました。
実は、いつも妄想では、汚いおじさんにキスをされ、いやなのに、それとは裏腹に、こんなおじさんと舌をからめているとの被虐的な思いが興奮を高め、グチョグチョに唇を吸っている場面でオナニー射精しています。
先日、電車での経験の投稿を途中でやめてしまいましたが、実は駅で個室居酒屋に誘われ、上記のような、経験や妄想を語っていたら、「本当に変態だな」といいながら、初めて男性にディープキスをされ、キスしながらしごかれて放出しました。お酒を飲むと、どうなってもいいと思ってしまうから怖いです。
そんなことがあったため、自分を見失うのが怖くて、お願いしました。
話は戻りますが、映画館で下半身はあらわになりました。
しかも、おじさんが手招きすると、左隣、おじさんの右隣にも新たなおじ様達が座りました。
「これで、みんな見てくれるよ」と語るおじさんの言葉だけで、イッてしまいそうでした。