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2010/06/18 21:25:29
(WXi56njB)
◆Part6最終章
慌てる私の声を遮るように、「本当は脱がされたいんだろ。変態露出奴隷のくせに」と言われ、「すいません。本当はここで素っ裸にされて、店員さんの見ている前でおじ様達に犯されたいです」と思わず本音が出てしまいました。
そんなことばかり考えているから、こんなにグチョグチョになるんだよ!と亀頭をクチュクチュさわります。
その時、お姉さんが料理を持ってきました。
すぐにスーツの上着で隠しましたが、おじさんの手は、僕のアソコを握ったままのおじさん。
お姉さんが料理を運び終わるとそれまで抑えていた思いが爆発したのか、激しく責め立てるおじさんに豹変しました。
いきなり唇を奪われました。
この一線だけは越えてはいけないと思っていたのに、よりによって、キモいおじさんに初めてのディープキスをされ、唾液でグチョグチョになりました。
すると前に座っていたはずのおじさんは、前にしゃがみこんで、僕のズボンとパンツを一気に下ろし、あれほどしゃぶるのはなしにしてくださいとお願いしておいたのに、舌で亀頭を転がし、絶妙な舌使いで責めてきます。
いつしか理性が、吹き飛んでしまいました。
それからは意識が遠のき、絶頂を迎えた後、余韻に浸っていると、再び唇がふさがれ、もう一人のおじさんの舌と、大量のにがっぽい液で、僕の口が満たされました。
帰る時、また電車であったらここに連れてきてやるからな、と言われ、僕は、「ありがとうございます。また、いじめてください。よろしくお願いいたします」といって別れました。
歯止めが効かなくなり、もうどこまでいってしまうのか、心配です。