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2010/06/30 12:30:30
(Q5eiYpmk)
咥えさせながら私のアナルを触る、「ダメですしたこと無いんです、」すると義父
が「お前アレを持って来い」とドア-の方を見ると義母が小瓶を持ってる。「さっ
きから見てたんだよ君の姿をネ」タラリとお尻に冷たい液が、優しく揉まれてい
く。指が入ってくるそれを繰りかけされる「そろそろ逝こうか」義父は僕の中に入
ってくる、少し痛いでも何故か少しずつ感じてきてる僕のペニスが威きり立って
る、「どうだ、感じるだろう、まだ逝かせないぞ、」そうゆうとペニスを抜きバイ
ブをいれ、縄を解かれた。「さあーこのまま自分で出して見せろ我慢も限界の僕は
左手は乳首を摘み右手で激しくペニスを擦った。「お前も見なさい浩君の逝くとこ
を」と義母に、義母は僕の横にきて自分のアソコを触りながら見出した、義父も自
分のペニスを擦ってる。「イク~」其の時義父も「ア~~」と僕の顔に激しく射精し
そのまま僕の口にいれた、僕は自分の精液が胸にかかりそれと義父の精液が混ざっ
たもので乳首に塗りまわしていた、、、、、(本当のことです、義母が事故でなく
なってからは拠り激しくなり妻のいない時はいつも下着女装で義父の奴隷になって
ます、でも怖いのはもう一人若い男の子を連れて三人でしたいと言い出してるので
す)