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2010/06/21 17:05:18
(m7NN1gtU)
なにげにネットで相手探してたら、サッカー好きな男と知り合った。
とりあえず会おうと言う事になり茶を飲んだら、なかなかのイケメンで好み。
183センチという事だがもっと高く見える。
細身だが真っ黒に日焼けしてすげえ身体してた。
俺にみたいな小柄でぽっちゃり系が好きだと言う。
俺はカマだけどいい?と聞くと大好きだと言うので早速部屋に連れ込んだ。
黒いスケスケのネグリジェを着て、裸になって立ってる彼のペニスをフェラ。
まあ太さはさほどでもないけど、長くて赤黒いペニスはかなり硬い。
これはすごいと舐めまわした。
でっかい姿見の鏡で舐めながら腰をふっている自分にうっとり。
なまっちろい俺の身体は、顔を見なきゃまるで黒人と白人の女。
アナルを指でかきまわして拡げ、彼に跨った。
ああ、これは、やばい、、、。すぐに俺は腰を回して喘ぎ始めた。
もう完全に女にスイッチした俺。
「気持ちいい?」「ああ、すっげえいいよ。」「嬉しい。」
「あ、はん、、あん、、、あん。、、」思い切り悶えて腰を前後に動かす。
彼が腰を突き上げてきた。ほとんど抜けそうになるぐらい腰を浮かし、そして
落とす。
「あいい、、、」俺はもう涙を流しながらイっていた。
フィニッシュは、彼が上になりガツンガツンと床ま突き抜けんばかりに
ピストンして貰った。
「いくっ、、いくーー、、ひいいいー、、。」
終わった後も全身をしばらくひくつかせていた俺。
しばしテレビを見て休憩していたが、俺はペニスにしゃぶりつく。
彼が俺を後ろから抱っこして膝をかかえめいっぱい脚を開かせ、突き上げてき
た。
鏡にはペニスを咥え込む俺のアナルがはっきりと見えている。
彼が小刻みに腰を動かしてきた。
すごくいい。。。。鳥肌がたって変になりそうだった。
「いやああ、やめて、、ホントにだめえ!」
そしてまた、大きなストロークで突き上げ始めた。
「ひい、、めくれるうう、、、、」
アナルは締める力を失いだらしなく拡がっていき、めくれはじめた。
まさに赤いオマンコ状態!
彼が止めて指で確かめた。4,5センチ縦に穴があいていた。
「おお、すげえな。ここまでなったのは初めて見た。お前やりまくってんな
あ、。」
「ああ、そんな事いわないで、チン○、ちんぽお。もっと突いてええ!」
翌日は、しばらくアナルが開きっぱなしになった俺でした。